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2007年12月31日

ヌルヌル男秋山に7000人が大ブーイング

秋山を応援している日本人ってあんまりいないだろ。

 大みそか恒例の「第九」の大合唱のように、師走の新宿にブーイングがこだました。
30日、東京・新宿駅前のステーションスクエアで「やれんのか!」(31日・さいたまSA)出場選手全員による公開会見を開催。
約7000人のファンがヌルヌル男・秋山にアウエーの洗礼を浴びせた。
 ヌルヌル事件を起こした昨年大みそかの「Dynamite!!」桜庭戦以来、初めて日本のファンの前に登場した。
白い帽子に紫のマフラー、白いパンツに黒い革ジャン。
イタリア風。みんな地味だろうから派手にした」というファッションはKY気味だった。
 「応援してくれる人のために頑張ります」という言葉がブーイングとバ声を誘発した。
対照的に対戦相手の三崎には大歓声。
「あした1人の男とつぶし合います」と決意表明すると「いてもうたれ!」「頼んだぞ、三崎!」という声が飛んだ。
 会見後「ブーイング?慣れてますから。ずっとそうだったから仕方ない」と開き直った。
当日は2万5000人の大観衆を敵に回しての闘いを強いられる。
「すべて受け入れます」。覚悟を決めて、完全アウエーの国内復帰戦に臨む。
[デイリースポーツ][スポーツナビ]
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2007年12月30日

アントニオ猪木 2008年は“5大プラン”実現ダァ!

 IGFの“総帥”アントニオ猪木(64)が29日、大みそかに背を向けて自宅のある米国へ出発した。
来年は1998年4月に現役を引退してから10周年イヤーで、5大プランの実現を宣言した。
 昨年6月に旗揚げしたIGFは、2・16有明コロシアムの第4戦で2年目を船出させる。
小川直也の再生路線も整い「IGFを壊すか乗っ取るかの気概で来い。こっちも卍固めだ」と小川との抗争も本格化。
インターネットTV配信でIGFの映像も来年から世界へ発信され、提唱するグローバル化へ拍車がかかる。
伝説のレスラー、ダラ・シンとのパイプでインド興行も見据える。
 さらにブラジル移民100周年となる来年は、第2の故郷で記念イベント開催を計画。
南極プロレス構想も着々と進行中だ。
来年は国際珊瑚礁年で、パラオでの保護活動にも本腰。
南極大会も環境問題をリンクさせながら、条約制定50周年となる09年の実現を目指す。
プロジェクト推進には軍資金も欠かせず、カリブ海に沈む75船の財宝船にも目を光らせていた。
[デイリースポーツ][スポーツナビ]

2007年12月29日

やれんのか!大晦日!2007 対戦カード

■「やれんのか!大晦日!2007」
12月31日(月)さいたまスーパーアリーナ 開場19:00、開始20:00
<第8試合 1R10分・2R5分>
エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア/レッドデビル)
チェ・ホンマン(韓国/フリー)
<第7試合 1R10分・2R5分>
青木真也(日本/パラエストラ東京
チョン・ブギョン(韓国/シドニー五輪柔道銀メダリスト)
<第6試合 1R10分・2R5分>
長谷川秀彦(日本/SKアブソリュート)
桜井“マッハ”速人(日本/マッハ道場)
<第5試合 1R10分・2R5分>
三崎和雄(日本/GRABAKA)
秋山成勲(日本/フリー)
<第4試合 1R10分・2R5分>
石田光洋(T−BLOOD)
ギルバート・メレンデス(米国/ジェイク・シールズ・ファイティング・チーム)
<第3試合 1R10分・2R5分>
瀧本 誠(日本/吉田道場)
ムリーロ・ブスタマンチ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
<第2試合 1R10分・2R5分>
川尻達也(T−BLOOD)
ルイス・アゼレード(ブラジル/シュート・ボクセ・アカデミー)
<第1試合 5分2R>
ローマン・ゼンツォフ(ロシア/レッドデビル)
マイク・ルソー(米国)
[スポーツナビ]
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2007年12月28日

K-1 PREMIUM 2007 Dynamite 全対戦カード

■「K−1 PREMIUM 2007 Dynamite!!」
12月31日(月) 大阪京セラドーム大阪 開場13:00 開始15:00
【全対戦カード】
<第13試合 HERO’Sルール 1R10分 2R5分 延長R5分/85キロ契約>
桜庭和志(日本/チーム桜畑)
船木誠勝(日本/ARMS)
<第12試合 HERO’Sルール 5分3R 135ポンド契約>
山本“KID”徳郁(日本/KRAZY BEE)
ハニ・ヤヒーラ(ブラジル/アタイジジュニア柔術)
<第11試合 HERO’Sルール 5分3R>
ボブ・サップ(米国/チーム・ビースト)
ボビー・オロゴン(ナイジェリア/チーム・オロゴン)
<第10試合 K−1ルール 3分3R 延長2R/70キロ契約>
魔裟斗(日本/シルバーウルフ)
チェ・ヨンス(韓国/KAHN GYM)
<第9試合 K−1ルール 3分3R 延長2R>
ニコラス・ペタス(デンマーク/チーム・スピリットAE)
キム・ヨンヒョン(韓国/テウン会館)
<第8試合 K−1ルール 3分3R・延長2R>
武蔵(日本/正道会館)
ベルナール・アッカ(コート・ジボアール/フリー)
<第7試合 K−1甲子園U−18日本一決定トーナメント決勝戦 K−1ルール 3分3R/60キロ契約>
1回戦第2試合勝者
1回戦第1試合勝者
<第6試合 HERO’Sルール 5分3R>
田村潔司(日本/U−FILE CAMP)
所 英男(日本/チームゼスト)
<第5試合 HERO’Sルール 5分3R>
ミノワマン(日本/フリー)
ズール(ブラジル/B−TOUGH)
<第4試合 HERO’Sルール 1R10分 2R5分 延長R5分/85キロ契約>
メルヴィン・マヌーフ(オランダ/ショータイム)
西島洋介(日本/高田道場)
<第3試合 HERO’Sルール 5分3R/70キロ契約>
宮田和幸(日本/フリー)
ヨアキム・ハンセン(ノルウェー/フロントライン・アカデミー)
<第2試合 K−1甲子園U−18日本一決定トーナメント1回戦第2試合 K−1ルール 3分3R/60キロ契約>
久保賢司(日本/立川KBA)
雄大(日本/治政館)
<第1試合 K−1甲子園U−18日本一決定トーナメント1回戦第1試合 K−1ルール 3分3R/60キロ契約>
HIROYA(日本/フリー)
才賀紀左衛門(大誠塾)
<オープニングファイト K−1ルール 3分3R>
立川隆史(TRYOUT)
井上由久(武勇会 四国中央支部)
<K−1甲子園U−18日本一決定トーナメント リザーブファイト K−1ルール 3分3R/60キロ契約>
村越 凌(立川KBA)
藤本 新(大月道場)
[スポーツナビ]
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2007年12月27日

青木真也vsチョン・ブギョン やれんのか!

なんだかなぁ。

 大みそか「やれんのか!」(さいたまスーパーアリーナ)でJ.Z.カルバンの負傷欠場により未定となっていた青木真也の対戦相手が、2000年シドニー五輪の柔道60kg級で銀メダルを獲得した韓国のチョン・ブギョンに決定した。チョン・ブギョンは1978年生まれで、身長171cm、体重70kg。
 大会詳細は以下の通り。
■「やれんのか! 大晦日!2007Supported by M−1GLOBAL」
12月31日 さいたまスーパーアリーナ 開場19:00 開始20:00
【決定対戦カード】
<ルール 時間未定>
青木真也(日本/パラエストラ東京
チョン・ブギョン(韓国/シドニー五輪柔道銀メダリスト)
【既報カード】
<ルール 時間未定>
エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア/レッドデビル)
チェ・ホンマン(韓国/フリー)
<ルール 時間未定>
三崎和雄(日本/GRABAKA)
秋山成勲(日本/フリー)
<ルール 時間未定>
長谷川秀彦(日本/SKアブソリュート)
桜井“マッハ”速人(日本/マッハ道場)
<ルール 時間未定>
川尻達也(T−BLOOD)
ルイス・アゼレード(ブラジルシュート・ボクセ・アカデミー)
<ルール 時間未定>
石田光洋(T−BLOOD)
ギルバート・メレンデス(米国/ジェイク・シールズ・ファイティング・チーム)
[スポーツナビ]
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2007年12月26日

西村修が1.2後楽園大会で重大発表 全日本プロレス

 西村修が26日、全日本プロレスを通じて「私のプロレス人生に関する重大発表を1月2日、後楽園ホールリング上で行います。皆様、ぜひ会場に足をお運びください」というコメントを発表した。
いったい西村の口から、どんな言葉が発せられるのか!?
 大会詳細は以下の通り。
■全日本プロレス「2008新春シャイニングシリーズ」【開幕戦】
08年1月2日(水)東京・後楽園ホール 開始12:00
<6人タッグマッチ>
武藤敬司、佐々木健介、ジョー・ドーリング
小島 聡、TARU、諏訪魔
<6人タッグマッチ>
西村 修、太陽ケア、真田聖也
ゾディアック、近藤修司、“brother”YASSHI
<タッグマッチ
荒谷望誉、平井伸和
アブドーラ・ザ・ブッチャー、鈴木みのる
<6人タッグマッチ>
カズ・ハヤシ、TAKAみちのく、NOSAWA論外
土方隆司、MAZADA、T28
シングルマッチ>
渕 正信
菊タロー
<シングルマッチ ※駿河一(するがはじめ)デビュー戦>
征矢 学
駿河 一
<ヘビー級バトルロイヤル
[スポーツナビ]

2007年12月25日

ヒョードルvsホンマン 三崎vs秋山 TBS系列で放送決定

18時00分〜23時34分まで放送というのもちょっと長い感じもするけど、全部見ちゃうかも。

 大みそか12月31日にTBS系列で18時00分〜23時34分まで全国放送される「K−1 PREMIUM 2007 Dynamite!!」番組内において、同日にさいたまスーパーアリーナで開催される「やれんのか! 大晦日! 2007」のエメリヤーエンコ・ヒョードルvs.チェ・ホンマン、三崎和雄vs.秋山成勲ほかFEG契約選手の出場試合を“Dynamite!!協力試合”として放送することが決定した。
 なお、Dynamite!!協力試合は、京セラドーム大阪で「Dynamite!!」全試合終了後に、会場内ビジョンでも観戦できる。
[スポーツナビ]
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2007年12月24日

藤波辰爾が「レッスルキングダム II in 東京ドーム」に参戦

2008年1月4日「レッスルキングダム II in 東京ドーム」に、藤波辰爾選手(DRADITION)の参戦が決定いたしました。
藤波選手の新日本プロレス参戦は、2006年1月4日東京ドームの「藤波辰爾&西村修&飯塚高史&矢野通&後藤洋央紀&長尾浩志VS長州力佐藤耕平&宇和野貴史&神風&佐々木義人&関本大介」以来、2年ぶり。
また、かつて“名勝負数え歌”を繰り広げたライバル長州力選手とのタッグは、2002年2月1日北海道立総合体育センターでの「藤波辰爾&長州力&越中詩郎VS蝶野正洋&天山広吉&後藤達俊」以来、5年11ヶ月ぶりとなります。
レッスルキングダムII in 東京ドーム
2008年1月4日(金)東京ドーム
第6試合『ONE NIGHT STAND 〜LEGEND vs V・B・H〜 』30分1本勝負
藤波辰爾、長州力、蝶野正洋、獣神サンダー・ライガー、AKIRA
vs
邪道、外道、TARU、近藤修司、“brother”YASSHI
[新日本プロレスオフィシャルWEBサイト]

2007年12月21日

IGFプロレスリング「GENOME2〜猪木 Fighting Xmas〜」試合結果

カート・アングルvsケンドー・カシンは凄い対戦だなぁ。
是非とも見たいんだがサムライTVで三ヶ月後ぐらいに放送してくれるのかな?

IGFプロレスリング「GENOME2〜猪木 Fighting Xmas〜」
小川暴走に猪木激怒! リングへ乱入、鉄拳制裁
アングル相手にカシン登場、善戦するも勝利はならず
12月20日(木)東京・有明コロシアム
<第10試合 巴戦第2試合>
○小川直也
(8分39秒 STO)
●安田忠夫
<第9試合 巴戦第1試合>
●レネ・ローゼ
(3分23秒 ドクターストップ)
○安田忠夫
<第8試合>
○カート・アングル
(10分50秒 アンクルロック
●ケンドー・カシン
<第7試合>
○ジョシュ・バーネット
(5分04秒 ゴッチスペシャル)
●モンターニャ・シウバ
<第6試合>
●小原道由
(7分11秒 TKO ※レフェリーストップ)
○人喰い義生
<第5試合>
●ヤン・ノルキヤ
(5分10秒 フットチョーク)
○タカ・クノウ
<第4試合>
●柳澤龍志
(5分46秒 マスターロック)
○クリス・ムーア
<第3試合>
●ダニー・イグアス
(2分53秒 アームロック)
○浜中和宏
<第2試合>
アマゾン・ブレード
(2分47秒 KO)
●澤田敦士
<第1試合>
●センシ
(12分52秒 スタイルズクラッシュ→体固め)
○AJスタイルズ
[スポーツナビ]

2007年12月20日

蝶野が「プロレス界大連立」を提唱

新日本の蝶野正洋(44)が19日、力道山OB会の岩沢敏雄事務局長と会談。
東京・文京区の力道山OB会で会見し、プロレス大連立プランを発表した。
プロレス復興を目指して08年以降の各団体トップによる首脳会議の開催を呼びかけた。
また、同所にドラディション・藤波辰爾(53)を招き、1・4東京ドーム大会の参戦を依頼。
来場の約束を取り付けた。
 目標はプロレス界の大連立だ。
蝶野は「(来年1・4は)プロレス界の新年のイベントという意味もある。表だけでなく、裏の舞台でも、トップ同士が会談を持てるような形でやっていきたい」と首脳会議の開催を訴えた。
 プロレス界が直面している危機感は、現実のものとして理解している。
「厳しい時代。プロレスが1つになって、地方の隅々まで夢を見せる歴史をつくっていきたい。新日本がそれを担っていくべき」と持論を展開した。
 米TNA、全日本、ゼロワンMAX、ドラディション(旧無我)の協力を得て開催される1・4大会。
多くの新日本OBが参戦する中で、藤波の名前がなかった。
 会見半ばに姿を現した藤波に、新日本・菅林社長と蝶野が出場を依頼。
藤波は「何で即答できないかみなさんも状況は読めている」と複雑な表情を浮かべた。だが、岩沢氏に「今が決断の時なんだよ」と一喝されて「ドームには行きます。どういう形になるかは時間を下さい」と来場を約束した。
 「来場宣言」は蝶野が提唱する“プロレス大連立”が理由の1つ。
藤波は「1・4を盛り上げるというだけでは腰を上げるつもりはない。プロレスを盛り上げるためなら」と訴えた。
1・4大会が、プロレス復興の第一歩となるか。
[デイリースポーツ][スポーツナビ]
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2007年12月19日

IGFプロレスリング「GENOME2〜猪木 Fighting Xmas〜」 対戦カード&出場予定選手

日付 12月20日(木) 開始 19:00
会場 有明コロシアム
【決定対戦カード】
シングルマッチ>
安田忠夫
レネ・ローゼ
<出場予定選手>
カート・アングル
ジョシュ・バーネット
AJスタイルズ
センシ(ロウキー)
モンターニャ・シウバ
ヤン・“ザ・ジャイアント”ノルキヤ
高橋和生
ブッカーT
アマゾン・ブレード
ダニー・イグアス
クリス・ムーア
小原道由
タカ・クノウ
柳澤龍志
浜中和宏
[スポーツナビ]

2007年12月18日

DRADITION(ドラディション)


 無我ワールドの藤波辰爾社長(53)が17日、都内で会見し、団体の新名称「DRADITION(ドラディション)」を発表した。
10月に全日本に西村修(36)が「無我」を商標登録しており「トラブルは起こる前に排除した方がいい」(藤波)という考えに基づく名称変更で、1月1日から使用。会社名は「無我ワールド・プロレスリング」のままとなる。
 名前の由来は藤波の愛称「ドラゴン」と、伝統を意味する「トラディショナル」を合成した造語で、100以上の候補からスタッフが考案したものを採用。
トレードマークは頭文字の「D」に、昇り竜を表す上向きの矢印を付けている。
 藤波は「来年からはいろんな形で変わっていくし、内容の濃いものになっていく。大事な伝統も残していきたい」と、笑顔で抱負を語った。
[デイリースポーツ][スポーツナビ]
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2007年12月17日

全日本プロレス 2007ファン感謝デー

全日本プロレス「2007ファン感謝デー」
12月16日(日) 東京後楽園ホール 観衆:2100人
<第5試合 タッグマッチ 60分1本勝負>
西村 修、●真田聖也
(17分58秒 ラリアット→体固め)
○小島 聡、近藤修司
<第4試合 F−1タッグ選手権試合 60分1本勝負>
[王者]武藤敬司、○神奈月
(15分19秒 ムーンサルトプレス→体固め)
[挑戦者]佐々木健介、●ザ・たっち
※王者組が2度目の防衛に成功
<第3試合 大食い対決ハンディキャップマッチ 3kgのカレー大食い 20分1本勝負>
○ギャル曽根
(9分23秒 完食)
●荒谷望誉、平井伸和
<第2試合 メキシコ・アミーゴスDX参上!8人タッグマッチ 30分1本勝負>
レイ・ミノール、ミゲル・ハヤシJr.、ペペ・みちのく、○エル・ノサワ・メンドーサ
(13分34秒 超高校級横回転エビ固め)
土方隆司、菊タロー、●T28、山口竜志
<第1試合 シングルマッチ 30分1本勝負>
○渕 正信
(12分20秒 かぎ固め)
●征矢 学
[スポーツナビ]

2007年12月16日

ハイアン・グレイシー死亡!?

そういえば、俺の好きなケンドー・カシンちゅうプロレスラーは、何をしてるんだ。

“グレイシー最凶の喧嘩屋”としてPRIDEで活躍したハイアン・グレイシーがブラジル現地時間15日、サンパウロの留置所で死亡しているのを発見されたと現地メディアが報じた。
 ハイアンは前日に起こした自動車窃盗の罪で拘留されていた留置所で死亡が確認されたとのことで、死因は不明。
 ハイアンは00年と01年の2度に渡り当時新日本プロレスに在籍した石澤常光と対戦し、04年にはミノワマン(当時、美濃輪育久)と対戦するなど、対日本人戦を主軸としたマッチメークと破天荒なキャラクターで人気を獲得。
05年2月のPRIDE.29では中村和裕との対戦が浮上していたが実現ならず、同年の拳銃誤操作事故で大けがを負ったため、04年大みそかの安生洋二戦が最後の試合となっていた。
[スポーツナビ]
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2007年12月15日

1.4ドーム大会全対戦決定 新日本プロレス

出場選手が多いのに面白そうな対戦があまりないな。
ガラガラポンしてくれ。

■新日本プロレス「WRESTLE KINGDOM II in 東京ドーム」
1月4日(金) 東京ドーム 開場15:00 開始17:00
<メーンイベント IWGPヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]棚橋弘至
[挑戦者]中邑真輔
<セミファイナル Final Resolution〜REAL vs. Justice〜IWGP 3rdベルト争奪試合 60分1本勝負>
永田裕志
カート・アングル
<第8試合 IWGPタッグ選手権試合 60分1本勝負>
[第50代王者組]ジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ
[挑戦者組]リック・スタイナー、スコット・スタイナー
<第7試合 Generation of chaos 60分1本勝負>
グレート・ムタ
後藤洋央紀
<第6試合 ONE NIGHT STAND〜LEGEND vs. V・B・H〜 30分1本勝負>
長州力、蝶野正洋、スーパー・ストロング・マシン、獣神サンダー・ライガー、AKIRA
邪道、外道、TARU、近藤修司、“brother”YASSHI
<第5試合 GET THE TABLE! GET THE HIGHEST!〜ハードコアマッチ〜 30分1本勝負>
真壁刀義、矢野 通
ブラザー・レイ、ブラザー・ディーボン(Team 3D)
<第4試合 NEW JAPAN vs. The Alliance GROUND ZERO 30分1本勝負>
飯塚高史、金本浩二、タイガー・マスク、田口隆祐
田中将斗、高岩竜一、吉江豊、竹村豪氏
<第3試合 “野人覚醒”ジャパニーズ・マッスルモンスター vs. ジ・アメリカン・モンスター 30分1本勝負>
中西 学
アビス
<第2試合 IWGPジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]井上 亘
[挑戦者]クリストファー・ダニエルズ
<第1試合 THIS IS WAR! 〜NONSTOP RISING〜 30分1本勝負>
ミラノコレクションA.T.、稔、プリンス・デヴィット
クリスチャン・ケイジ、AJスタイルズ、ピーディー・ウィリアムス
[スポーツナビ]
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2007年12月14日

無我「FINAL MUGA〜飛龍継承〜DRAGON CUP」試合結果

■無我「FINAL MUGA〜飛龍継承〜DRAGON CUP」
12月13日(木)東京・後楽園ホール
<第6試合 DRAGON CUPトーナメント決勝 30分1本勝負>
●[第2試合勝者]藤波辰爾
(13分53秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)
○[第3試合勝者]吉江 豊
※吉江が優勝
<第5試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
●グラン浜田、長井満也
(17分24秒 腕固め)
ヒロ斉藤、○高岩竜一
<第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
竹村豪氏、●アステカ
(18分02秒 アサイDDT→片エビ固め)
南野 武、○ウルティモ・ドラゴン
<第3試合 DRAGON CUPトーナメント準決勝 30分1本勝負>
○吉江 豊
(20分16秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)
●潮崎 豪(ノア)
<第2試合 DRAGON CUPトーナメント準決勝 30分1本勝負>
○藤波辰爾
(12分50秒 ドラゴンスリーパー)
●TAJIRI(ハッスル)
<第1試合 シングルマッチ 15分1本勝負>
●倉島信行
(7分51秒 パワーボム→エビ固め)
○高木 功

藤波が「無我」と決別 新たな旅立ちへ
無我「FINAL MUGA〜飛龍継承〜DRAGON CUP」大会トピックス
 無我ワールド・プロレスリングとしては最後の興行となる13日の後楽園ホール大会「FINAL MUGA〜飛龍継承〜DRAGON CUP」では、3日の大阪府立体育会館第2競技場で開幕した「DRAGON CUP」準決勝&決勝戦などが行われ、「無我ファイナル」にふさわしい熱戦が繰り広げられた。
 無我ワールド代表取締役社長である藤波辰爾は、公式HPなどで今大会を「無我」最後の大会にすることを宣言。
「今の『無我』自体が昔のコンセプトと違ってきているということもあるし、逆に『無我』という名前があることで、リングの上で無言の制約ができてしまうということもある」と来年からは新名称で再出発をはかることを予告していた。
「無我」は95年、パワープロレス全盛だった当時のプロレスへのアンチテーゼとして、新日本プロレス所属だった藤波が自主興行として発足。
01年に藤波が新日本の社長に就任すると、新日本の興行の中で無我興行が行われるようになり、一ブランドを確立した。
 その後、06年8月に藤波を中心とするプロレス団体「無我ワールド・プロレスリング」として旗揚げされたが、今年の10.8後楽園を最後に、無我創設当時からの中心選手であった西村修と、無我ワールドの生え抜き新人であった征矢学が「無我」の名前を持ったまま全日本プロレスに電撃移籍。
さらに、後藤達俊もマスコミ紙上などでの会社批判によって参戦見合わせとなるなど離脱者が相次ぐ形となった。
「無我」の2文字がつく最後の大会で全試合終了後にマイクを握った藤波社長は「今日をもって12年間続けてきた無我が最後となります。でも、ここにる選手たちはこれで終わりじゃない」と、あくまで今日は終わりではなく、新たな始まりであることを強調。
「来年からは新たな旅立ちとなります」とファンに力強く語った。
 来年以降も団体の名称以外は団体の組閣などはそのまま継続される方向で、注目の新名称も年内には発表される予定だが、藤波自身は「大事な部分は残しながら、新たなものを作っていきたい」ととことん前向き。
12年間も自分の中心であり続けた「無我」の2文字を失うことにも「今後も無我という原点は見せていきたい」と、あくまで精神は心の中に生き続けていくことを明かした。
 8選手参加で争われた「DRAGON CUP」決勝戦は吉江豊が藤波を破り初優勝。吉江が「プロレス人生初」というシングルでの初の栄冠をつかみ取った。
 吉江は1回戦で昨年のトーナメント覇者である長井満也を撃破。
この日の準決勝では現在若手注目株であるプロレスリング・ノアの潮崎豪をも退け、勢いを見せつけた。
対する藤波は1回戦でZERO1−MAXの高岩竜一との“ドラゴン対決”を制すると、2回戦ではTAJIRIのグリーンミストを食らいながらも貫録勝ち。
最後の「無我」での優勝に並々ならぬ意気込みを見せていた。
 気迫みなぎる藤波は開始早々から吉江にドラゴンスクリューを仕掛けると、さらに雪崩式ブレーンバスター、足4の字固めで執拗(しつよう)に吉江を痛めつけ、吉江のチョップを胸を張って受け止めるなど、優勝に対するどん欲な姿勢を見せつける。
 しかし、吉江も回転エビ固めを狙おうとした藤波に上から全体重をかけてのしかかると、気迫のこもったラリアットで藤波を吹っ飛ばし、コーナー最上段からのダイビングボディープレスで激勝。悲願の初優勝を飾った。
 12年間にわたり「無我」の象徴的存在であった藤波を「無我」最後の大会で倒した吉江は、「オレはここを選んで間違いなかった」と、業界最大手であった新日本プロレスを退団し、仲間たちとともにこの団体を旗揚げした選択を改めて正解だったと確信。
「オレが優勝したからには大丈夫。オレがこの団体を引っ張っていく。そして、必ず成功させる」と来年から新スタートを切る団体のエースへと名乗りを上げた。
 新名称の候補として「藤波JAPAN」を挙げたという吉江は、自分の案が採用されると信じて発表の時を待ち構えながらも、「オレが先頭に立って新しいものを作れば必ず成功する」と力強く成功を誓った。
 プロレスリング・ノアの潮崎豪は準決勝で吉江に惜敗。
9月の敗戦の借りを返すことはできなかった。
 潮崎は9.9ノア日本武道館で三沢光晴と組んで藤波&西村組と対戦。
ベテラン勢の中で存在感は見せつけたものの、19分40秒、西村の足4の字固めに敗れている。
今回のトーナメント開催にあたり、潮崎は自ら無我参戦を志願。
1回戦ではゴーフラッシャーで竹村豪氏を倒し、準決勝に駒を進めたものの、準決勝では吉江の巨体を攻めきれず。
20分以上に渡る激闘で得意の逆水平チョップやラリアット、ムーンサルトプレスを繰り出し、160キロの巨体をジャーマンスープレックスで投げる奮闘を見せたものの、あと一歩およばなかった。
 エルボー、チョップが飛び交う壮絶な肉弾戦の末、最後は吉江のダイビングボディープレスに轟沈(ごうちん)。
日本人レスラー最重量のパワーを身をもって体感した潮崎は「1発1発が重かった」と胸を押さえて苦しげな表情を浮かべ、敗戦に唇をかみしめた。
 準決勝で藤波と対戦したTAJIRIは、「無我」のリングでもあくまで自分らしさを貫いた。
 米国WWEや現在の主戦場である「ハッスル」でそのトリッキーさを遺憾なく発揮しているTAJIRIは、1回戦でヒロ斉藤と対戦。
独自のTAJIRIワールドに引きずりこんでヒロの持ち味を封印し、最後は毒霧噴射から3カウントを奪取した。
 この日も“リビングレジェンド”と呼ばれるほどの大レスラーの顔面にグリーンミストを噴射し、イス攻撃&バズソーキックという反則攻撃であわやという場面を作り出すも、カウント3奪取はならず。
逆に藤波の懐の深さに飲み込まれ、最後はドラゴンスリーパーに力尽きた。
 試合後、フラフラになりながらバックステージに戻ったTAJIRIは「あれは効いた」と初体験のドラゴンスリーパーに完敗宣言。
自分が生まれた年(70年)とほぼ同じ時期(71年)にデビューしたと聞き、「お父さんと戦ってるみたいだった」と感想をもらし、「ボクが歩んできた道とは違う」と無我の奥深さに感心した。
 敗れはしたものの、藤波にひと泡吹かせることはできたという思いから、「ぜひ今度はハッスルのリングでリベンジしたい」と今度は自分の主戦場での再戦を要求。
「無我」から離れた藤波を未知の土俵へと引きずり出すことを予告した。
[スポーツナビ]
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2007年12月13日

ヒョードルvsホンマン サップvs.ボビー 秋山vs三崎が決定

秋山成勲vs三崎和雄は良いカードだな。

■「やれんのか! 大晦日!2007Supported by M−1GLOBAL」
12月31日 さいたまスーパーアリーナ 開場19:00 開始20:00(予定)
【追加対戦カード】
<ルール 時間未定>
エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア/レッドデビル)
チェ・ホンマン(韓国/フリー)
<ルール 時間未定>
三崎和雄(日本/GRABAKA)
秋山成勲(日本/フリー)
【既報カード】
<ルール 時間未定>
川尻達也(日本/T−BLOOD)
ルイス・アゼレード(ブラジル/シュート・ボクセ・アカデミー)
<ルール 時間未定>
石田光洋(日本/T−BLOOD)
ギルバート・メレンデス(米国/ジェイク・シールズ・ファイティング・チーム)
<ルール 時間未定>
長谷川秀彦(日本/SKアブソリュート)
桜井“マッハ”速人(日本/マッハ道場)
<ルール 時間未定>
青木真也(日本/パラエストラ東京
J.Z.カルバン(ブラジル/アメリカントップチーム)
※全7〜8試合を予定。

■「K−1 PREMIUM 2007 Dynamite!!」
12月31日(月) 京セラドーム大阪 開場予定13:00 開始予定15:00
【追加決定対戦カード】
<HERO’Sルール 5分3R>
ボブ・サップ(米国/チーム ビースト)
ボビー・オロゴン(ナイジェリア/チーム・オロゴン)
【既報カード】
<HERO’Sルール 1R10分 2R5分 延長R5分/85キロ契約>
桜庭和志(日本/チーム桜畑)
船木誠勝(日本/ARMS)
<K−1ルール 3分3R 延長2R/70キロ契約>
魔裟斗(日本/シルバーウルフ)
チェ・ヨンス(韓国)
<HERO’Sルール 5分3R>
山本“KID”徳郁(日本/KILLER BEE)
ハニ・ヤヒーラ(ブラジル/アタイジジュニア柔術)
<HERO’Sルール 1R10分 2R5分 延長R5分/85キロ契約>
メルヴィン・マヌーフ(オランダ/ショータイム)
西島洋介(日本/高田道場)
<HERO’Sルール 5分3R>
ミノワマン(日本/フリー)
ズール(ブラジル/ルタ・リブレ)
<HERO’Sルール 5分3R/70キロ級>
宮田和幸(日本/フリー)
ヨアキム・ハンセン(ノルウェー王国/フロントライン・アカデミー)
<K−1甲子園U−18日本一決定トーナメント決勝戦>
1回戦第2試合勝者
1回戦第1試合勝者
<K−1甲子園U−18日本一決定トーナメント1回戦第2試合>
久保賢司(日本/立川KBA)
雄大(日本/治政館)
<K−1甲子園U−18日本一決定トーナメント1回戦第1試合>
HIROYA(日本/フリー)
藤 鬥嘩裟(日本/藤ジム)
【出場決定選手】
武蔵(日本/正道会館)
所 英男(日本/チームゼスト)
[スポーツナビ]
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2007年12月12日

無我「FINAL MUGA 〜飛龍継承〜 DRAGON CUP」対戦カード

12月13日(木)後楽園ホール
17:30開場 18:30開始
(30分1本勝負)
≪DRAGON CUPクルーグリット杯トーナメント準決勝≫
藤波辰爾
TAJIRI
(30分1本勝負)
≪DRAGON CUPクルーグリット杯トーナメント準決勝≫
吉江豊
潮崎豪
(30分1本勝負)
≪DRAGON CUPクルーグリット杯トーナメント決勝≫
第1試合の勝者
第2試合の勝者
(15分1本勝負)
倉島信行
高木功
(30分1本勝負)
竹村豪氏 アステカ
南野武 ウルティモ・ドラゴン
(30分1本勝負)
グラン浜田 長井満也
ヒロ斉藤 高岩竜一
[無我ワールド・プロレスリング・オフィシャルサイト]

12月13日 後楽園ホール〜《無我》最後の興行〜藤波辰爾コメント
12月13日に行われる後楽園大会〜DRAGON CUPクルーグリット杯決勝戦は《無我ワールド・プロレスリング》として行われる最後の興行となることが正式に決定した。
藤波:「『無我(1995年旗揚げ〜藤波辰爾自主興行)』から数えると約10年もの間、『無我』の看板を背負ってやってきましたが、12月13日の後楽園大会が『無我』最後の興行となります。
様々な思い入れもありましたが、この1年間やってきて、今の『無我』自体が昔のコンセプトと違ってきているということもありますし、逆に『無我』という名前があることで、リングの上で無言の制約ができてしまうということもあり、来年から新しい名前で再出発することにしました。
去る者があり、入って来る者があり、そして今ここにいるメンバーで、さらに進化した形を作り上げ、プロレスを続けて行きます。
今までご声援いただきありがとうございました。そして今後ともよろしくお願い致します」
◇無我〜藤波辰爾自主興行(1995年〜1999年)
パワープロレスリング全盛だった当時のプロレスに対し、藤波辰爾が起こしたアンチテーゼ。ビリー・ライレージム(英)からロイ・ウッドコーチ率いるイギリス人選手を招聘し、打撃なしで、グラウンドを中心としたレスリングをじっくりと展開。ファンを引きつけ、プロレス界全体にも影響を及ぼした。
◇無我〜新日本プロレス興行(2001年〜2005年)
2001年に藤波辰爾が新日本プロレス社長に就任したことをきっかけに、新日本プロレスの興行の中で無我大会が行われた。新日本内での団体抗争にも発展。
◇無我ワールド・プロレスリング
2006年8月に、藤波辰爾を中心に、独立した選手が集まり旗揚げした。
[無我ワールド・プロレスリング・オフィシャルサイト]

2007年12月11日

2007年プロレス大賞

まぁMVPは三沢が妥当だろうな。
去年、丸藤正道がMVPになりそうだったのを阻止してまでノア初の受賞者になりたかったということだな。

■2007年 東京スポーツ「プロレス大賞」受賞者
<MVP 最優秀選手賞>
三沢光晴(ノア)
<ベストバウト 年間最高試合賞>
小橋建太&高山善廣vs.三沢光晴&秋山準(12.2ノア日本武道館
<最優秀タッグチーム賞>
真壁刀義&矢野通組(新日本プロレス
<殊勲賞>
棚橋弘至(新日本プロレス)
<敢闘賞>
森嶋猛(ノア)
<技能賞>
関本大介大日本プロレス
<新人賞>
B×Bハルク(DRAGON GATE)
<カムバック賞>
小橋建太(ノア)
女子プロレス大賞>
該当者なし
<功労賞>
故カール・ゴッチさん
レスリング特別表彰>
レスリング世界選手権メダリストのみなさん
[スポーツナビ]
posted by ドラディション at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になったプロレスニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月10日

西村修 征矢学 全日本プロレス 12.9 大阪府立第1体育館

全日本プロレス「世界最強タッグ決定リーグ戦」
12月9日(日) 大阪・大阪府立第1体育館 観衆4100人
<メーンイベント 2007世界最強タッグ決定リーグ戦優勝決定戦 時間無制限1本勝負>
武藤敬司、ジョー・ドーリング
(26分05秒 月面水爆→体固め)
小島 聡、●諏訪魔
※武藤&ジョー組が世界最強タッグ決定リーグ戦優勝
<セミファイナル 30分1本勝負>
アブドーラ・ザ・ブッチャー、鈴木みのる、●MAZADA
15分24秒 マーダーボム→体固め
TARU、○ゾディアック、近藤修司
<第5試合 30分1本勝負>
○西村 修
(7分31秒 足四の字固め返し)
●“brother”YASSHI
<第4試合 30分1本勝負>
渕 正信、○荒谷つぼ八、大鷲 透
(20分48秒 月面水爆→片エビ固め)
ミゲル・ハヤシJr、ペペ・みちのく、●エル・ノサワ・メンドーサ
<第3試合 世界最強タッグ決定リーグ戦優勝戦進出決定戦 時間無制限1本勝負>
●佐々木健介、川田利明
(15分18秒 ラリアット→ 片エビ固め)
○小島 聡、諏訪魔
※小島&諏訪魔組が決勝戦に進出
<第2試合 30分1本勝負>
○太陽ケア、ハワイアンライオン
(11分38秒 体固め※TKO)
●T28、真田聖也
<第1試合 30分1本勝負>
○平井伸和
(8分36秒 裏WARスペシャル
●征矢 学
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