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2007年11月30日

無我ワールド 12.3 大阪府立体育会館第2競技場 対戦カード

12月3日(月)大阪府立体育会館第2競技場
17:30開場 18:30開始
☆他団体参加選手
黒影(プロレスリング華☆激)、 ミラクルマン(大阪プロレス
くいしんぼう仮面(大阪プロレス)、 TAJIRI(ハッスル
潮崎豪(プロレスリングNOAH)、 高岩竜一(ZERO1-MAX)
第1試合(15分1本勝負)
倉島信行
VS
黒影
第2試合(30分1本勝負)
ミラクルマン 高木功 グラン浜田
VS
えべっさん くいしんぼう仮面 青柳政司
第3試合(30分1本勝負)
≪DRAGON CUPクルーグリット杯トーナメント1回戦≫
ヒロ斎藤
VS
TAJIRI
第4試合(30分1本勝負)
≪DRAGON CUPクルーグリット杯トーナメント1回戦≫
竹村豪氏
VS
潮崎豪
第5試合(30分1本勝負)
≪DRAGON CUPクルーグリット杯トーナメント1回戦≫
藤波辰爾
VS
高岩竜一
第6試合(30分1本勝負)
≪DRAGON CUPクルーグリット杯トーナメント1回戦≫
吉江豊
VS
長井満也
[無我ワールド・プロレスリング・オフィシャルサイト]

FINAL MUGA 〜飛龍継承〜 DRAGON CUP

12月3日(月)大阪府立体育会館第2競技場
試合結果
12月13日(木)後楽園ホール

2007年11月29日

西村修&渕正信は勝利 11.28

2007 世界最強タッグ決定リーグ戦 富山・富山テクノホール
11/28 (水) 観衆1200人(満員)
◆第1試合 20分1本勝負
ミゲル・ハヤシJr. ○ペペ・みちのく
12分1秒 抱え込み式逆エビ固め
●T28 矢郷良明
◆第2試合 30分1本勝負
真田聖也 ●征矢学
13分20秒 キングコングラリアット→片エビ固め
○近藤修司 “brother”YASSHI
◆第3試合 30分1本勝負
佐々木健介  ●山口竜志
15分27秒 ボルケーノボム→片エビ固め
太陽ケア ○ハワイアンライオン
◆第4試合 公式リーグ戦30分1本勝負
小島聡 諏訪魔
15分41秒 反則※ゾディアックのレフェリー暴行
●TARU ゾディアック
■小島&諏訪魔組…6点(3勝1敗0分)
15分41秒TARU&ゾディアック組…0点(0勝3敗0分)
◆セミファイナル 公式リーグ戦30分1本勝負
○西村修 渕正信
14分37秒 逆さ押さえ込み
●荒谷望誉 大鷲透
■西村&渕組…7点(2勝0敗3分)
■荒谷&大鷲組…0点(0勝3敗0分)
◆メインイベント 60分1本勝負
武藤敬司 ジョー・ドーリング  エル・ノサワ・メンドーサ
14分25秒 閃光魔術→体固め
アブドーラ・ザ・ブッチャー 鈴木みのる ●MAZADA
[全日本プロレス オフィシャルサイト - 公式ホームページ]

後藤選手の所属解除に関するコメント

本日(2007年11月29日)、後藤達俊選手の今後の参戦を見送ることを決定いたしました。
団体として運営していく以上、所属解除(契約は交わしておりませんが)が苦肉の判断であったことは事実です。
会社側と選手間での問題、選手間同士の問題は、普段から話し合いをもっておりますが、この度、解決がなされる前に会社にとって不利益となりうる新聞記事掲載、発言、その他問題がありましたので判断いたしました。
今後、試合のオファーは見送らせていただくことになります。
この件に関しましてカード変更となりましたこと、応援してくださるファンの皆様に多大なるご迷惑とご心配をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます。
今後とも無我ワールド・プロレスリングを応援宜しくお願い申し上げます。
株式会社無我ワールド・プロレスリング
[無我ワールド・プロレスリング・オフィシャルサイト]
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2007年11月28日

西村修&渕正信は勝利 11.27

『2007 世界最強タッグ決定リーグ戦』 新潟・長岡厚生会館
11/27 (火) 観衆1300人
◆第1試合 20分1本勝負
○MAZADA
12分37秒 逆エビ固め
●征矢学
◆第2試合 20分1本勝負
○荒谷望誉
9分21秒 月面水爆→片エビ固め
●エル・ノサワ・メンドーサ
◆第3試合 30分1本勝負
○ミゲル・ハヤシJr. ペペ・みちのく
13分11秒 ファイナルカット→片エビ固め
●T28 真田聖也
◆第4試合 30分1本勝負
○佐々木健介 山口竜志
13分31秒 ラリアット→体固め
近藤修司 ●“brother”YASSHI
◆第5試合 公式リーグ戦30分1本勝負
太陽ケア ●ハワイアンライオン
18分34秒 ラリアット→体固め
小島聡 諏訪魔
■ケア&ライオン組…3点(1勝1敗1分)
■小島&諏訪魔組…4点(2勝1敗0分)
◆セミファイナル 公式リーグ戦30分1本勝負
○西村修 渕正信
4分28秒 反則 レフェリー暴行
TARU ●ゾディアック
■西村&渕組…5点(1勝0敗3分)
■TARU&ゾディアック組…0点(0勝2敗0分)
◆メインイベント 公式リーグ戦30分1本勝負
武藤敬司 ジョー・ドーリング
13分59秒 閃光魔術→体固め
アブドーラ・ザ・ブッチャー ●鈴木みのる
■武藤&ジョー組…5点(2勝0敗1分)
■ブッチャー&鈴木組…2点(1勝1敗0分)
[全日本プロレス オフィシャルサイト - 公式ホームページ]

2007年11月27日

西村修&渕正信は時間切れドロー 11.26

『2007 世界最強タッグ決定リーグ戦』 山形鶴岡市藤島体育館
11/26 (月) 観衆1200人(超満員)
◆第1試合 20分1本勝負
○ミゲル・ハヤシJr. エル・ノサワ・メンドーサ
17分12秒逆エビ固め
●T28 征矢学
◆第2試合 30分1本勝負
●MAZADA
4分7秒 マーダーボム→体固め
○ゾディアック
◆第3試合 30分1本勝負
佐々木健介 ●山口竜志
14分43秒 ゴッチ式脳天杭打ち→体固め
アブドーラ・ザ・ブッチャー ○鈴木みのる
◆第4試合 公式リーグ戦30分1本勝負
●荒谷望誉 大鷲透
11分34秒 首固め
小島聡 諏訪魔
■荒谷&大鷲組…0点(0勝2敗0分)
■小島&諏訪魔組…2点(1勝1敗0分)
◆セミファイナル 公式リーグ戦30分1本勝負
△西村修 渕正信
30分0秒 時間切れ引き分け
△太陽ケア ハワイアンライオン
■西村&渕組…3点(0勝0敗3分)
■ケア&ライオン組…3点(1勝0敗1分)
◆メインイベント 60分1本勝負
武藤敬司 ジョー・ドーリング ペペ・みちのく
11分58秒 閃光魔術→体固め
TARU 近藤修司 ● “brother”YASSHI
[全日本プロレス オフィシャルサイト - 公式ホームページ]

2007年11月26日

ホーガン一家は崩壊寸前

 アントニオ猪木(64)らとの激闘で知られる米国人プロレスラーのハルク・ホーガンさん(54)が、離婚を申し立てられていることが明らかになった。
24日付の米セントピーターズバーグ・タイムズ紙が報じた。
報道によると、妻のリンダ・ボレアさん(48)がすでに、裁判所に離婚のための書類を提出しているという。
家族そろって人気リアリティー番組にも出演しているホーガンさん一家だが、今月7日には長男が危険運転容疑で逮捕されるなど、ドタバタ騒ぎが続いている。
 「プロレス史上、最も成功したレスラー」と言われるホーガンさんが、家庭崩壊のピンチにさらされている。
米地元紙によると、リンダ夫人は20日、フロリダ州ピネラス郡の裁判所に、離婚を申請する書類を提出したという。
 2人は1984年に結婚
結婚24年目にしての離婚話は、ホーガンさんにとって全く“寝耳に水”の出来事だった。
事実を確認しようと連絡してきたリポーターに対し、ホーガンさんは「すごい情報をありがとう」とだけ答えたという。
その後、地元紙に「妻は約3週間、カリフォルニアにいたんだ。うわぉ! 本当に台無しにしてくれたよ」と動揺した様子で打ち明けている。
 ホーガンさんは、妻と長女で歌手のブルック・ホーガンさん(19)、長男・ニック・ボレアさん(17)の4人家族。
現在、家族の姿をそのままさらした人気リアリティー番組「Hogan Knows Best(邦題・ハルク・ホーガン一家のハチャメチャ私生活)」も放映されている。
 番組では、ブルックさんの異性関係に対する“超過保護”な父親像が大人気。
ボーイフレンドを家から叩き出したり、ブルックさんの居場所を全地球測位システム(GPS)で調べたりするホーガンさん。
最近では、夫婦生活のカウンセリングを受けて仲良くなるという、今回の離婚騒動を連想させるエピソードもあった。
 全米注目のセレブファミリーだが、今年に入って「お騒がせファミリー」としても定着してきたようだ。
 今年8月、ニックさんが、父の愛車・トヨタ「スープラ」に乗り、雨でぬれた路面で別の車とスピード対決。
ハンドル操作を誤ってスピンし、ヤシの木に衝突した。
同乗の男性は頭蓋(ずがい)骨を骨折し、昏睡(こんすい)状態に陥った。
この事故で、ニックさんは今月7日に危険運転や飲酒運転などの疑いで逮捕され、保釈金1万ドル(約108万円)を支払い保釈された。
 ドタバタ続きのホーガンさん一家だが、今回の離婚騒動に関して、一部では「番組を巻き込んだアングル(あらかじめ作られた筋書き)ではないか?」と懐疑的な見方も出ている。
[スポーツ報知]
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2007年11月25日

西村修&渕正信は時間切れドロー 11.24

『2007 世界最強タッグ決定リーグ戦』
神奈川相模原市立総合体育館サブアリーナ
11/24 (土) 観衆1700人(超満員)
◆第1試合 30分1本勝負
○ペペ・みちのく
7分37秒 ラクダ固め
●T28
◆第2試合 30分1本勝負
●真田聖也
7分55秒 キングコングラリアット→片エビ固め
○近藤修司
◆第3試合 30分1本勝負
荒谷望誉 大鷲透 ●エル・ノサワ・メンドーサ
14分3秒 ゴッチ式脳天杭打ち→体固め
アブドーラ・ザ・ブッチャー ○鈴木みのる MAZADA
◆第4試合 公式リーグ戦30分1本勝負
○太陽ケア ハワイアンライオン
8分23秒 レフェリー暴行 反則
TARU ●ゾディアック
ケア&ライオン組…2点(1勝0敗0分)
TARU&ゾディアック組…0点(0勝1敗0分)
◆セミファイナル 公式リーグ戦30分1本勝負
△武藤敬司 ジョー・ドーリング
30分0秒
時間切れ引き分け
西村修 渕正信
武藤&ジョー組…3点(1勝0敗1分)
西村&渕組…2点(0勝0敗2分)
◆メインイベント 60分1本勝負
佐々木健介 ミゲル・ハヤシJr. ●山口竜志
19分13秒 ラリアット→体固め
小島聡 諏訪魔 “brother”YASSHI
[全日本プロレス オフィシャルサイト - 公式ホームページ]

2007年11月24日

西村修&渕正信は時間切れドロー 11.23

 全日本プロレス「世界最強タッグ決定リーグ戦」が23日、東京・後楽園ホールで開幕。超満員札止めとなる2100人が見守るなか、12.9大阪府立体育会館での優勝決定戦に向けて8チームによる熱戦の火蓋が切って落とされた。
 無我ワールド・プロレスリングから全日本へ電撃移籍を果たした西村修は、渕正信との「昭和タッグ」で佐々木健介&川田利明組と対戦。
現役三冠ヘビー級王者と三冠最多防衛記録保持者の超強力コンビに防戦一方となりながらも、独特の“プロレスマジック”で時間切れ引き分けに持ち込んだ。
 シングルプレーヤーとしての個々の実力に加え、ライバルとして互いを知り尽くしている健介と川田は、随所で連係も繰り出すなど息の合ったところを見せるが、とらえどころがない相手チームの魔法にかかり、のらりくらりと時間を引き延ばされているうちにアッという間に30分が過ぎてしまった。
 バルコニーに「西村、お前は男の恥だ」と書かれた幕が張られるなど、観客からの厳しい視線にさらされた西村だが、「批判を恐れて何もしないというのは生きていることにもならない」と動じる部分はなし。
「プロレスの醍醐味を新たに再発見したい」と渕とのタッグに好感触を得た。

■全日本プロレス「世界最強タッグ決定リーグ戦」開幕戦
11月23日 東京・後楽園ホール 観衆2100人(超満員札止め)
<メーンイベント 公式リーグ戦 30分1本勝負>
武藤敬司、○ジョー・ドーリング
(23分30秒 スパイラルボム→エビ固め)
小島 聡、●諏訪魔
<セミファイナル 公式リーグ戦 30分1本勝負> 
△西村 修、渕 正信
(30分時間切れ引き分け)
佐々木健介、△川田利明
<第5試合 公式リーグ戦 30分1本勝負>
●荒谷望誉、大鷲 透
(9分18秒 ゴッチ式パイルドライバー→体固め)
アブドーラ・ザ・ブッチャー、○鈴木みのる
<第4試合 6人タッグマッチ>
太陽ケア、ハワイアンライオン、●平井伸和
(11分33秒 バックドロップ→体固め)
TARU、○ゾディアック、“brother”YASSHI
<第3試合 シングルマッチ>
●征矢 学
(8分42秒 ゴリラクラッチ)
○近藤修司
<第2試合 6人タッグマッチ>
○ミゲル・ハヤシJr.、ペペ・みちのく、エル・ノサワ・メンドーサ 
(12分16秒 ファイナルカット→片エビ固め)
土方隆司、MAZADA、●T28
<第1試合 シングルマッチ>
○真田聖也
(9分08秒 飛竜原爆固め)
●山口竜志
[スポーツナ]

2007年11月23日

藤波辰爾&吉江豊トークショー開催 11月24日 前橋

11月24日、前橋グリーンドームで「ヤマダ電機 家電フェアー2007」が開催され、藤波辰爾&吉江豊が登場!
両者によるトークショーを行います。
【日 時】 11月24日 (土) 17時30分〜18時
【場 所】 前橋グリーンドーム
【参加者】 藤波辰爾 、 吉江 豊、田中秀和(リングアナウンサー
[無我ワールド・プロレスリングオフィシャルサイト]
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2007年11月22日

メーンは小橋建太復帰戦

 プロレスリング・ノアは22日、12.2日本武道館大会の全対戦カードを発表した。
メーンイベントは小橋建太の復帰戦となる三沢光晴&秋山準組vs.小橋&高山善廣組の一戦。
セミファイナルでは丸藤正道vs.森嶋猛のシングルマッチが行われる。
なお、当日券は2階立見券が16:00より1人1枚のみ販売される。
■プロレスリング・ノア「Winter Navigation’07〜最終戦〜」
12月2日(日)  東京・日本武道館 開始17:00
【全対戦カード】
<第9試合 小橋建太復帰戦 タッグマッチ 60分1本勝負>
三沢光晴、秋山 準
小橋建太、高山善廣
<第8試合 シングルマッチ 60分1本勝負>
丸藤正道
森嶋 猛
<第7試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
KENTA、潮崎 豪
リッキー・マルビン、エディ・エドワーズ
<第6試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
小川良成、石森太二
金丸義信、青木篤志
<第5試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
モハメド ヨネ、鈴木鼓太郎
ダグ・ウィリアムス、ブキャナン
<第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
田上 明、川畑輝鎮
バイソン・スミス、齋藤彰俊
<第3試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
杉浦 貴、谷口周平
佐野巧真、志賀賢太郎
<第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
本田多聞、百田光雄
井上雅央、泉田純至
<第1試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
菊地 毅、平柳 努
伊藤旭彦、太田一平
[スポーツナビ]
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2007年11月21日

無我ワールド 11.20 大分イベントホール 試合結果

11月20日(火)大分イベントホール
第1試合(15分1本勝負)
△倉島信行
時間切れ引き分け
△新泉浩二
第2試合(20分1本勝負)
≪ハンディキャップマッチ≫
○高木功
8分47秒 ジャンピングボディプレスから体固め
えべっさん ●グラン浜田
第3試合(30分1本勝負)
○長井満也
15分18秒 陸牙から片エビ固め
●竹村豪氏
第4試合(30分1本勝負)
○藤波辰爾
7分23秒 足4の字固め
●後藤達俊
第5試合(30分1本勝負)
●ヒロ斉藤
15分43秒 ダイビングボディプレスから片エビ固め
○吉江豊
[無我ワールド・プロレスリングオフィシャルサイト]
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2007年11月20日

ジョシュ「俺以外すべて消してやる」12.20IGF

12.20IGF「GENOME2」(東京・有明コロシアム)に出場するジョシュ・バーネットが、米国・シアトルからIGFを通じてコメントを発表した。
まず「一体、何人倒せばタイトルへの挑戦権がもらえるのか?」と、6.29IGF旗揚げ戦で安田忠夫、9.8IGF名古屋大会ではドン・フライを撃破したにもかかわらず、カート・アングルの所持する3代目IWGPベルトへの挑戦機会を与えられない現状にイラ立ちを隠せないようだ。
そして「IGFに参戦する全ファイターを倒して、俺以外すべて消してやる。そうすればアレは俺のものになる」と強行策に打って出る姿勢を見せた。
怒りのジョシュがIGFの並み居る強豪を退け、“アレ”を強奪するのか!?
ジョシュのコメント全文と大会詳細は以下の通り。
■ジョシュ・バーネットのコメント
安田、ドン・フライを完全にIGFのリングで倒しても、ベルトへの挑戦権が逃げていく。
一体、何人倒せばタイトルへの挑戦権がもらえるのか?
もし、やらなければいけないのならしょうがない、IGFに参戦する全ファイターを倒して、俺以外すべて消してやる。
そうすればアレは俺のものになる。
プロレスの底力をリングの上で見せてやる。
■IGFプロレスリング「GENOME2〜猪木 Fighting Xmas〜」
12月20日(木) 東京・有明コロシアム 開場17:30 開始19:00
【参戦決定選手】
カート・アングル
ジョシュ・バーネット
AJスタイルズ
センシ(ロウキー)
モンターニャ・シウバ
ヤン・“ザ・ジャイアント”ノルキヤ
“人喰い義生”(高橋和生)
ブッカーT
アマゾン・ブレード
ダニー・イグアス
【参戦予定選手】
安田忠夫
[スポーツナビ]

2007年11月19日

無我ワールド 11.18 国東体育館 試合結果

11月18日(日)国東体育館
第1試合(15分1本勝負)
○倉島信行
12分53秒 逆十字固め
●新泉浩二(華☆激)
第2試合(20分1本勝負)
≪ハンディキャップマッチ≫
○吉江豊
7分53秒 ダイビングボディプレスから体固め
●えべっさん グラン浜田
第3試合(30分1本勝負)
○ヒロ斉藤
11分35秒 ダイビングセントーンから片エビ固め
●竹村豪氏
第4試合(30分1本勝負)
○後藤達俊
8分52秒 首固め
●高木功
第5試合(30分1本勝負)
○藤波辰爾
12分45秒 ドラゴンスリーパー
●長井満也
[無我ワールド・プロレスリングオフィシャルサイト]
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2007年11月18日

無我ワールド 11.20 大分イベントホール 対戦カード

11月20日(火)大分イベントホール
第1試合(15分1本勝負)
倉島信行
VS
新泉浩二
第2試合(20分1本勝負)
≪ハンディキャップマッチ≫
高木功
VS
えべっさん グラン浜田
第3試合(30分1本勝負)
長井満也
VS
竹村豪氏
第4試合(30分1本勝負)
ヒロ斉藤
VS
吉江豊
第5試合(30分1本勝負)
藤波辰爾
VS
後藤達俊
[無我ワールド・プロレスリングオフィシャルサイト]

2007年11月17日

永田裕志vsカート・アングル 新日本プロレス 1.4 ドーム大会

永田裕志vsカート・アングルが決定したみたいですが、無難って感じだな。

 ベルト奪還へ“Mr.IWGP”永田裕志が出陣!
 新日本プロレスは17日、神奈川川崎駅前で来年1月4日に開催する「WRSTLE KINGDOM II」の公開記者会見を開催し、永田裕志vs.カート・アングル、IWGP選手権 棚橋弘至vs.12.9名古屋大会 中邑真輔vs.真壁刀義の勝者、中西学vs.アビスの3試合を発表した。
 永田は敬礼ポーズとともにイベントに登場。
アングル戦が決定した心境をファンが見守る前で語りはじめた。
「長年の夢だった。待ちに待った一戦」と、まずは待ち望んでいた“オリンピック・ヒーロー”との対戦決定を喜んだ。
そして、アングルが現在所持している3代目IWGPベルトに関して「この戦いで一連の騒動の悪いイメージを払拭したい」と、アングルに完勝してベルトをめぐる混乱に終止符を打ちたいようだ。
 対するアングルはTNAを通じてコメントを発表し、「東京ドーム大会で永田戦が決定し、うれしく思う。お互いベストを尽くそう……そんなことはみじんも考えていない。死に物狂いでかかってこい。1月4日、真実を見るだろう」と、すでに戦闘モードに入っている様子。
これを聞いた永田は「身が引き締まる。これ以上ない最高の試合をして勝つ」と力強く宣言した。また、3代目IWGPベルトに関しては「(棚橋の持つ)IWGP挑戦の手土産になるんじゃないかな」とベルトそのものにこだわった様子はなく、あくまでアングルに勝利することを念頭に置いている。
 イベント後には囲み取材に応じ、アングルに関して6.29IGF旗揚げ戦の対ブロック・レスナー戦を見たようで「レスナー(の足)を極めたのはすごい」とレスナーからタップを奪うほどのテクニックに警戒を強める。ただ「テンションは上がっている。打撃では勝(まさ)っているし、スープレックスでも負けるつもりはない」と自信も見せた。
「今まで戦ってきた中で最強の選手になる」とアングルに敬意を払いつつ、最高のコンディションでこの大一番に臨むことを誓った。
 長年の夢だったアングル戦決定、TNAとの団体対抗戦、3代目IWGPの奪還……さまざまな重責がかかるなか、それでもIWGP最多防衛記録を持つ“Mr.IWGP”は、勝利を信じて1月4日東京ドームに立つ。
 詳細は以下の通り。
■新日本プロレス「WRSTLE KINGDOM II in 東京ドーム」
1月4日(金) 東京ドーム 開場15:00 開始17:00
【決定対戦カード】
<Final Resolution〜REAL vs. Justice〜IWGP 3rdベルト争奪試合>
永田裕志
カート・アングル
<IWGPヘビー級選手権試合>
棚橋弘至
12.9名古屋大会 中邑真輔vs.真壁刀義の勝者
<“野人覚醒”ジャパニーズ・マッスルモンスター vs. ジ・アメリカン・モンスター>
中西 学
アビス
【既報対戦カード】
<IWGPタッグ選手権試合>
[第50代王者組]ジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ
[挑戦者組]リック・スタイナー、スコット・スタイナー 
[スポーツナビ]
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2007年11月16日

無我ワールド 11.18 国東体育館 対戦カード

11月18日(日)国東体育館
第1試合(15分1本勝負)
倉島信行
VS
新泉浩二
第2試合(20分1本勝負)
≪ハンディキャップマッチ≫
吉江豊
VS
えべっさん グラン浜田
第3試合(30分1本勝負)
ヒロ斉藤
VS
竹村豪氏
第4試合(30分1本勝負)
後藤達俊
VS
高木功
第5試合(30分1本勝負)
藤波辰爾
VS
長井満也
[無我ワールド・プロレスリングオフィシャルサイト]

2007年11月15日

アントニオ猪木がベガスキャンプで安田“更生”

 アントニオ猪木が、来年以降も継続して安田の“更生”を行うことを明言した。
14日、東京豊島区のアントニオ猪木酒場池袋店で会見。
安田について「『迷わず行けよ』と言っているのに迷ってウロウロしやがって」と“騒動”を皮肉った。
復帰戦に向けて「(IGF参戦の)外国人選手をスパーリングパートナーにしたい」厳しい環境を与えるプランを掲げ「来年はラスベガスキャンプをやってもらう。精神修行だ」と宣言。
ギャンブルの聖地で賭け事一切禁止というまさに“拷問キャンプ”。
安田更生へ、燃える闘魂はあくまで本気だ。
[デイリースポーツ][スポーツナビ]

2007年11月14日

安田忠夫が死ぬ気で猛特訓

なるほど。

 自殺未遂から1カ月、プロレスラー安田忠夫(44)が「大変心」して始動した。
13日、都内のジムで復活へ向けたトレーニングを開始した。
練習嫌いだった過去を返上、オリックス清原和博内野手の個人トレーナーでもあるケビン山崎氏の指導の下、約2時間、筋力トレーニングの基本フォームから取り組んだ。
私生活でも食事制限と禁酒禁煙を貫く。
大相撲の小結や元IWGPヘビー級王者だった栄光をリセットして、「死ぬ気で」ゼロから人生をやり直す。
 安田は新弟子のように必死だった。
筋トレの基本フォームの反復練習を、真剣な顔で繰り返した。
疲れて苦しくなると大声で「お願いします」と気合を入れた。
最後のランニングマシンこそ規定時間前にギブアップしたが、2時間休みなしで体をいじめ続けた。
 新日本時代から練習嫌いで有名だった。
「さぼり」は日常茶飯事。
05年1月には試合への遅刻、欠場を繰り返し、素行不良を理由に新日本を解雇された。
本格的な練習はこの日が「5カ月ぶりかな」。
9月のIGF名古屋大会も練習せずに出場していた。
 10月4日に自殺未遂で入院した。
仕事を休んで看病してくれた長女のAYAMIさんに叱責(しっせき)されて目が覚めた。
「オレがバカだった。生まれ変わって、恩返しがしたい」と改心を決意。
長女に「死ぬ気で頑張る」と約束した。
 力強い味方もついた。師匠の猪木の紹介で、オリックス清原らの肉体改造を成功させた、トレーナーのケビン山崎氏の指導を仰ぐことになった。
東京で1週間練習した後、沖縄の平仲ボクシングジムで約1週間合宿し、帰京後に2週間の練習で仕上げる。
山崎氏も「1カ月で8割まで持っていける」と自信を見せた。
 ヘビースモーカーで酒も大好き。
しかし、山崎氏からは生活面でも指導を徹底されている。
「食事は高タンパクで低糖質のもの。鶏のささみや魚などです。もちろん禁酒、禁煙」(山崎氏)。
安田も「黙ってついていくだけです」と覚悟を決めている。
12月20日のIGF有明大会を、人生の再スタートの場に決めている。
「ここであきらめたら試合ができない。山崎さんにもガンガン怒ってくれと頼んでいる」。もう過去の自分に戻るつもりはない。
[nikkansports.com]
posted by ドラディション at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になったプロレスニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

ブッカーTが猪木ゲノム参戦

 3人目のWWE世界王者が猪木ゲノム参戦!
12月20日に東京・有明コロシアムで開催されるIGF(イノキ・ゲノム・フェデレーション)第3弾興行「GENOME2」に、元WWE世界ヘビー級王者のスーパースター、ブッカーTが参戦することが発表された。
 現在、キング・ブッカーのリングネームで活動しているブッカーTはWWE、WCWの各団体で世界ヘビー級王者、世界タッグ王座など数々のタイトルを獲得してきた米国プロレス界のスーパースター。
また、1996年には新日本プロレスのIWGPタッグ王座に挑戦したこともある。
 ブッカーTはIGF広報を通して「俺はどこでもトップに相応しいし、トップの誰とも対戦できるってことを証明してやるぜ、Sucka!」とコメント。ブロック・レスナー、カート・アングルに続く元WWE世界王者の参戦にアントニオ猪木代表は「凄い試合をしてもらいたい」と大きな期待をかけている。
 アントニオ猪木氏、ブッカーTのコメントは以下の通り。
●アントニオ猪木氏コメント
「ブロック・レスナー、カート・アングルに続いてWWEのチャンピオンがIGFのリングに上がるけど、とにかく世界には未知の強豪がいる。
 そいつらとこういったネームバリューのある選手と対戦させて、いい試合なんて期待していないので、凄い試合をしてもらいたい」
●ブッカーTコメント
「日本はファンの雰囲気が全然違うからな・・・まあでも全く問題ないね。
 俺は闘う男だからな、そのリングがRAWであろうがGENOMEであろうが相手が誰だろうとな。
 ま、俺はどこでもトップに相応しいし、トップの誰とも対戦できるってことを証明してやるぜ、Sucka!」
■IGFプロレスリング「GENOME2〜猪木 Fighting Xmas〜」
12月20日(木) 東京・有明コロシアム 開場17:30 開始19:00
【追加参戦決定選手】
ブッカーT
【参戦決定選手】
カート・アングル
ジョシュ・バーネット
AJスタイルズ
センシ(ロウキー)
モンターニャ・シウバ
ヤン・“ザ・ジャイアント”ノルキヤ
高橋和生
【参戦予定選手】
安田忠夫
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