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2007年04月30日

西村修 上井ステーション5 4.30 後楽園

 無我ワールドの西村修が団体旗揚げ後初めて他団体に参戦。
ともに“プロレスの神様”カール・ゴッチを師と仰ぐ兄弟子・木戸修との「修ブラザーズ」で宮本和志&本間朋晃の「ターメリック・ストーム」に勝利した。
あくまで無我流のクラシカルなファイトを貫く西村に対し、本間組は場外戦などのラフファイトを仕掛けるが、西村の信念は揺るがず。
西村が宮本を足4の字固めで絞め上げる間に木戸も本間をワキ固めでとらえ、白星をつかんだ。
 試合後、木戸とガッチリ握手をかわした西村は「今後もいろんな空気を吸ってみたい。無我を広めていきたい」と今後も他団体に積極的に参戦していきたいと語った。
■「UWAI STATION 5」
4月30日(月・振休) 東京・後楽園ホール 観衆:1558人
<第7号車 道、探求〜プロレスの奥義を極めるために・高瀬大樹の場合〜30分1本勝負>
○高瀬大樹(タイガーズ・デン)
(3分52秒 腕ひしぎ逆十字固め)
● X(浜中和宏)
<第6号車 挑戦受諾〜女子プロレス最強レスラー対横峯良郎の秘蔵っ子〜 時間無制限1本勝負>
○神取 忍(LLPW)
(5分15秒 バックドロップ→体固め)
●美 花(RANGER品川GYM)※セコンド:横峯良郎)
試合形式:柔道ジャケットマッチ、レフェリー:和田良覚
<第5号車 道、探求〜プロレスの奥義を極めるために・毛利昭彦の場合〜30分1本勝負>
○毛利昭彦(毛利道場)
(10分21秒 エビ固め)
●佐々木恭介(フリー)
<第4号車 ゴッチイズムvsターメリック 30分1本勝負>
○西村 修(無我)、木戸 修(フリー)
(21分55秒 足4の字固め)
●宮本和志(フリー)、本間朋晃(フリー)
<第3号車 究極龍ワールド 20分1本勝負>
ウルティモ・ドラゴン(フリー)、○エル・ブレイザー(フリー)
(9分34秒 リバース450°スプラッシュ→体固め)
ラッセ(みちのくプロレス)、●南野 武(フリー)
<第2号車 THE 昭和プロレス〜昭和の英雄揃い踏み〜>
●ドン・荒川(フリー)
(12分30秒 レフェリー暴行→反則)
○小林邦昭(新日本プロレス)※セコンド:グレート・カブキ
レフェリー:山本小鉄
<第1号車 超新星再激突!〜This is 上井駅オープニングマッチ〜>
○フジタ“Jr”ハヤト(みちのくプロレス)
(7分41秒 K.I.D.(胴絞めフロントネックロック))
●田村和宏(U−STYLE)
[スポーツナビ]
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2007年04月29日

三沢光晴が変形エメラルドフロウジョンで勝利

第5試合ぐらいからG+の放送を見たんだが、あまり面白い試合はなかったな。
第5試合のNOAHvsDRAGON GATEは、まぁまぁだったけど、GHCジュニアヘビーは、高岩が手加減してる感じがしちゃったし、GHCタッグは大方の予想通り、杉浦は頑張ってるんだけど結局は負けるみたいな感じだったし、GHCヘビーは大方の予想通り三沢が防衛だもんね。
まぁ、三沢は誰かがチャンピオンになるまでの繋ぎって事なんだろうから、それまで老骨に鞭打って頑張ってくれ。
とりあえず「R O D ブイヤー」。

■ノア「Spring Navigation’07」最終戦
4月28日(土)東京・日本武道館
<第8試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
○[第11代選手権者]三沢光晴
(16分38秒 変形エメラルドフロウジョン→体固め)
●[挑戦者]佐野巧真
※第11代王者が初防衛に成功
<第7試合 GHCタッグ選手権試合 60分1本勝負>
[第14代選手権者]秋山 準、○力皇 猛
(27分10秒 無双→片エビ固め)
[挑戦者]高山善廣、●杉浦 貴
※第14代王者が初防衛に成功
<第6試合 GHCジュニアヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
●[第12代選手権者]高岩竜一 (ZERO1−MAX)
(16分48秒 ミストクラッシュ
○[挑戦者]ムシキング・テリー
※第12代王者が3度目の防衛に失敗、テリーが第13代王者に
<第5試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負>
丸藤正道、リッキー・マルビン、●太田一平
(15分34秒 無限→片エビ固め)
CIMA(DRAGON GATE)、○横須賀享(DRAGON GATE)、ドラゴン・キッド(DRAGON GATE)
<第4試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負>
小川良成、本田多聞、●菊地 毅
(15分46秒 バイソンテニエル→片エビ固め)
○バイソン・スミス、齋藤彰俊、井上雅央
<第3試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負>
○モハメド ヨネ、KENTA、石森太二
(14分30秒 キン肉バスター→片エビ固め)
ブライアン・ダニエルソン、●ダニエル・クロス、テッド・デビアスJr
<第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負>
田上 明、金丸義信、●谷口周平
(12分42秒 ホスピタル・ジョブ→片エビ固め)
志賀賢太郎、川畑輝鎮、○ジョー・レジェンド
<第1試合 タッグマッチ 30分1本勝負>
泉田純至、○橋 誠
(10分11秒 ゴリラーマンドライバー→エビ固め)
百田光雄、●平柳 努
[スポーツナビ]
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2007年04月28日

BS朝日「闘魂スーパーバトルS.P.」5月「猛虎伝説」

初代タイガーマスクの試合だったら何でもいいよ。
2.3.4代目は、全く興味なし。

★闘魂スーパーバトルS.P. 
プロレスに酔いしれた輝かしき時代・・・
幾多の名勝負に心躍らせ、幾多の感動のドラマに涙した「闘いのワンダーランド」。
その熱き記憶を今、現代に呼び戻せ!!
【S.P.】スペシャルプログラム、新日本プロレス、昭和のプロレス……
4月からスタートした月1回の特別企画「闘魂スーパーバトルS.P.」では、ひと月ごとに設定されたテーマをもとに、新日本プロレスのレジェンドレスラーたちの語り継がれる名勝負をお届けしています。
毎月、番組ホームページ上にUPされる試合リストの中から、あなたが見たい名勝負のリクエスト・メッセージをお寄せ下さい。
5月の特集テーマは、「猛虎伝説」。そしてナビゲーターは、"NWA Jr.ヘビー級王者"タイガーマスク選手です。
応募締め切りは、5月12日(土)24:00  
たくさんのリクエストお待ちしています。
■『闘魂スーパーバトルS.P.』5月「猛虎伝説」放送日時
5月30日(水)23:00〜23:55
<リピート>: 6月2日(土)17:00〜17:55
※試合リストは下記ウェブサイトをご覧下さい。
■「闘魂スーパーバトルS.P.」
http://www.bs-asahi.co.jp/fight/sp.html

対戦カード
日付 会場 タイトル内容
タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
S56.4.23 蔵前国技館 デビュー戦 60分1本勝負
タイガーマスクvsスコルピオ
S56.8.2 後楽園ホール   45分1本勝負
タイガーマスクvsソラール
S56.9.23 田園コロシアム   30分1本勝負
タイガーマスクvsマスクド・ハリケーン
S56.10.8 蔵前国技館 覆面剥ぎマッチ 60分1本勝負
タイガーマスクvsグラン浜田
S56.11.5 蔵前国技館   45分1本勝負
タイガーマスクvsカネック
S56.12.8 蔵前国技館   45分1本勝負
タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
S57.1.1 後楽園ホール WWF認定ジュニア・ヘビー級王座決定戦 60分1本勝負
タイガーマスクvsベビー・フェイス
S57.2.9 大阪府立体育会館 WWF認定ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
タイガーマスクvsスティーブ・ライト
S57.4.1 蔵前国技館 WWF認定ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
タイガーマスクvsレス・ソントン
S57.5.24 静岡産業館 NWA世界ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
タイガーマスクvsブラック・タイガー
S57.5.25 大阪府立体育会館 WWF認定ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
タイガーマスクvsウルトラマン
S57.6.18 蔵前国技館 WWF認定ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
タイガー&藤波vsピート・ロバーツ&B・タイガー
S57.8.27 後楽園ホール タッグマッチ 45分1本勝負
タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
S57.8.30 マジソンスクエアガーデン WWF認定ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
タイガー&星野vsB・タイガー&ビジャノV
S57.9.19 後楽園ホール タッグマッチ 45分1本勝負
タイガーマスクvs小林邦昭
S57.10.26 大阪府立体育会館 WWF認定ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
タイガーマスクvs小林邦昭
S57.11.4 蔵前国技館 NWA&WWF認定ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
タイガーマスクvsグラン浜田
S58.2.3 札幌中島体育センター NWA世界ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
タイガーマスクvsフィッシュマン
S58.6.12 メキシコシティ WWF認定ジュニア・ヘビー級王座決定戦 時間無制限3本勝負
タイガーマスクvs寺西 勇
S58.8.4 蔵前国技館 NWA世界ジュニア・ヘビー級選手権 60分1本勝負
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2007年04月26日

新日新社長に菅林氏が就任

菅林直樹とかいう人が新日本プロレスの社長になったらしい。
つまんない つまんない つまんないなぁ〜。

 新日本は25日、都内の事務所で株主総会を行い、菅林直樹社長代行(42)が代表取締役社長に就任することが決定した。
菅林新社長は、営業部長、副社長を歴任。
サイモン・ケリー猪木前社長(33)が3月に辞任した際、社長代行となっていた。
菅林新社長は「35周年という節目に代表に就任して非常に責任を感じます。
リング内を充実させることが、ファンの皆様への使命と考えております」と決意表明した。
[スポーツ報知]
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2007年04月24日

澤屋敷純一 兎に角頑張れ K-1

ジェロム・レ・バンナ戦は、凄かったなぁ。
やっぱりさぁ、外国人より日本人が活躍した方が興奮するってもんでしょうね。
武蔵はもうとっくに終わった感じなので、澤屋敷選手に頑張ってもらうしかないな。

 開催迫る「K‐1 WORLD GP 2007 in HAWAII」(現地時間28日)で砲丸投げの元韓国記録保持者であるランディ・キムと対戦する澤屋敷純一が24日、練習場所とする都内・龍(ドラゴン)道場で公開練習を行った。
 明日25日、決戦の地であるハワイへ出発する澤屋敷は、マススパーを3分×5R、蹴り中心のミット打ちを3分×1ラウンド行い最終調整。
マススパーでは右ローを多用して相手を誘い出し、代名詞である右のカウンターを幾度となく決め、好調さをうかがわせた。
 3.4横浜大会でジェロム・レ・バンナ戦での勝利により“シンデレラボーイ”として一躍脚光を浴びた澤屋敷は、その後それまで続けていたバイトを辞め練習に専念。
試合を間近に控え、体調は「大丈夫です、いいです」、相手との体格差は「あるのは仕方ないんで何とかします。大丈夫です」と、マイペースを崩さない相変わらずの“澤屋敷節”だったが、練習には集中して取り組むことができているといい、この日の動きからも切れ味鋭いカウンターのさく裂が期待できそうだ。
 相手のキムは砲丸投げ出身で、パワーを生かして突進してくることが予想されるが、これに関しては「カウンターを合わせるなり、よけるなりします」とコメントした。

■「K−1 WORLD GP 2007 IN HAWAII」
4月28日(土・現地時間) 米国ハワイ州ホノルル・ニール・ブレイズデル・アリーナ(Neal Blaisdell Arena) 開場17:00 開始18:00
スーパーファイト K−1ルール/3分3R延長2R>
チェ・ホンマン(韓国/フリー)
マイク・マローン(USA/イーストサイダーズ)
<K−1 USA GP 2007 トーナメント1回戦 K−1ルール/3分3R延長1R>
ヤン・“ザ・ジャイアント”ノルキヤ(南アフリカ/フリー)
ジュリアス“タワーリング・インフェルノ”ロング(USA/デトロイト スポーツ&ボクシングジム)
<K−1 USA GP 2007 トーナメント1回戦 K−1ルール/3分3R延長1R>
ゲーリー・グッドリッジ(トリニダード・トバコ/フリー)
パトリック・バリー(USA/チーム ミスター パーフェクト)
<K−1ヘビー級初代王者決定戦 K−1ルール/3分3R延長2R>
バダ・ハリ(モロッコ/ショータイム)
藤本祐介(日本/MONSTER FACTORY)
<スーパーファイト K−1ルール/3分3R延長2R>
レミー・ボンヤスキー(オランダ/チーム ボンヤスキー)
グラウベ・フェイトーザ(ブラジル/極真会館)
<スーパーファイト K−1ルール/3分3R延長2R>
澤屋敷純一(日本/チームドラゴン)
ランディ・キム(韓国/フリー)
<K−1 USA GP 2007 トーナメント1回戦 K−1ルール/3分3R延長1R>
マイティ・モー(米国/シャークタンジム)
キム・ギョンソック(韓国/Team Lazenca)
<K−1 USA GP 2007 トーナメント1回戦 K−1ルール/3分3R延長1R>
アレクサンダー・ピチュクノフ(ロシア/極真会館)
富平辰文(日本/SQUARE)
<リザーブファイト K−1ルール/3分3R延長2R>
ジェレル・ヴェネチアン(オランダ/チーム ミスター パーフェクト)
ピーター・グラハム(オーストラリア/ライオンズデン)
[スポーツナビ]
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2007年04月23日

ミルコ・クロコップKO負け UFC70

右ハイキックを貰った後のミルコの崩れ方は衝撃的だったな。
こりゃあ、やぱいんじゃないのって流石に思ったよ。
テークダウンされた後に左右のヒジをかなり貰っていた時点でこりゃあ負けんじゃないのって思ったりもしたけど、あそこまで完璧に負けると、ミルコファンじゃない俺でもちょっとショックだな。

 「UFC70 Nations Collide」(21日・英マンチェスター メン・アリーナ)、UFC参戦2戦目でミルコ・クロコップ(32)=クロアチア=が、まさかのKO負けを喫した。
ガブリエル・ゴンザカ(27)=ブラジル=に右ハイキックを食らって1回4分51秒、リング上に大の字になった。
 序盤からミルコらしさがみられなかった。
相手の圧力の前に後退し、ローキックやパンチを浴びた。
逆に左ローキックを捕まれてテークダウンされ、左右のヒジを顔面に浴び流血した。
ブレーク後、スタンドで試合再開となったが、ダメージを受けたミルコの動きは本来のものでなく、右ハイキックを無防備のまま被弾。
マットに昏倒(こんとう)した。
 ミルコはUFC欧州進出の切り札として、参戦2戦目ながらこの日のメーンに抜てきされた。
相手のゴンザカはUFC3連勝中とはいえ、一線級とは言えない選手。
母国クロアチアからの大応援団の前で、約束されていたはずの勝利を逃す結果となった。
 この一戦に勝てば8月にもヘビー級王者ランディー・クートゥアのタイトルに挑戦することが内定していたが、今回の衝撃的敗戦で流動的となった。
ミルコのKO負けは04年4月25日のPRIDE GP2004のケビン・ランデルマン戦以来。
3年ぶりの屈辱は今後の青写真を狂わせる結果となった。
[デイリースポーツ][スポーツナビ]
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2007年04月22日

後藤達俊 月刊カス野郎プロレス カスイチツー

『月刊カス野郎プロレス カスイチツー』
4月19日(木)新宿FACE
第1試合 30分1本勝負
○KAGETORA バナナ千賀
12分49秒 一騎当千→片エビ固め
●房総ボーイ雷斗 円華
第2試合 時間無制限1本勝負 3WAY“ブラ”ダーデスマッチ
ランジェリー武藤
5分6秒 ブラジャー奪取
●男色ディーノ Men'sテイオー
第3試合 30分1本勝負
後藤達俊
5分48秒 バックドロップ→体固め
●"SAMURAI"YASSHI
セミファイナル 30分1本勝負
○近藤ウォリアー
1分34秒 ラリアット→体固め
●マサ高梨
メインイベント 60分1本勝負 TARUキャラチェンジスペシャルタッグマッチ
○鈴木みのる 高山善廣
20分11秒 腕ひしぎ逆十字固め
●TARU 藤原喜明
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2007年04月21日

西村修が上井ステーション参戦

4月30日 UWAI STATION 5 後楽園ホール
ゴッチイズム vs ターメリック魂
西村修 木戸修 vs 宮本和志 本間朋晃
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2007年04月18日

闘今BOM-BA-YEチケット先行発売会

チケット先行発売会で対戦カードがわかるんでしょうか?
対戦カードを発表せず、誰が参戦するのかもわからないまま、チケット先行発売って事はいくらなんでもないよね。

 アントニオ猪木氏が代表取締役社長を務めるIGF(イノキ ゲノム フェデレーション株式会社)主催による旗揚げ戦「闘今BOM−BA−YE」(6月29日、東京・両国国技館)のチケットが、4月25日に東京・池袋にある「アントニオ猪木酒場」で先行発売されることになった。
 当日はアントニオ猪木氏も来場予定で、特別リングサイド、リングサイド、1階指定席、2階特別席、2階指定席の5種類が販売される。
■「闘今BOM−BA−YE」先行発売INアントニオ猪木酒場
<日時>
4月25日(木) 17時〜
※アントニオ猪木の来場は時間未定
<場所>
アントニオ猪木酒場
住所:東京都豊島区東池袋1−41−4 池袋東急ビル4F
TEL:03−3590−4027
[ スポーツナビ 2007年4月17日 20:12 ]
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2007年04月17日

佐藤耕平 ゼロワンくび決定的!?

ゼロワンMAXクビ→IGFという流れなんですかかねぇ。
良くわからん話だな。
ゼロワンMAXって良い選手が揃っているのに、あまり興味がわかないんだよなぁ。
まぁ、何かが足りないって事なんだろうけど。

 ゼロワンMAXのエース候補、佐藤耕平(29)が同団体から契約解除されることが決定的になった。
佐藤は14日の千葉・君津大会で組まれていた車冬次郎との試合を無断でボイコット。
16日は大谷晋二郎代表(34)が都内事務所に呼び出してしっ責したが、30分遅刻して来たうえに「好き勝手をやらしてもらう」と反省はなかった。
 見かねた同僚の神風ともみ合う場面もあったが、謝罪しないまま「接待がある」と言い残して退席。
アントニオ猪木(64)が旗揚げした新団体IGFと非公式に接触しており、移籍を画策しているのが確実視されている。
 大谷は「試合をすっぽかすのはプロとして言語道断。
社会では通用しない。
うちではもう必要ない人間かもしれない」と怒り心頭。
中村祥之社長の判断で正式にクビが決まる。
[スポーツ報知]
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2007年04月16日

無我2007 M−ROAD 試合日程

5月16日(水) 18:30開始 大阪府立体育館第二競技場(大阪
5月19日(土) 16:30開始 豊岡アイティ7階スカイドーム(兵庫)
5月20日(日) 18:00開始 岡山県卸センター・オレンジホール(岡山)
5月21日(月) 19:00開始 テクスポート今治(愛媛)

2007年04月15日

BS朝日「闘魂スーパーバトルS.P.」

BS朝日の闘魂スーパーバトルは、ジュニアヘビーの試合しか放送しないので今までほとんど見てなかったんだが、この放送は見ようっと。
どうせやるならノーカットで放送してほしいいし、ワールドプロレスリング完全版を復活させてほしい。
私の年齢だと1〜9の試合は知らないな。

〜名勝負リクエスト・メッセージ募集中!
★闘魂スーパーバトルS.P. スタート!!
プロレスに酔いしれた輝かしき時代・・・
幾多の名勝負に心躍らせ、幾多の感動のドラマに涙した「闘いのワンダーランド」。
その熱き記憶を今、現代に呼び戻せ!!
スペシャルプログラム、新日本プロレス、昭和のプロレス……
月1回の特別企画「闘魂スーパーバトルS.P.」がスタートします。
「闘魂スーパーバトルS.P.」では、ひと月ごとに設定されたテーマをもとに、新日本プロレスのレジェンドレスラーたちの語り継がれる名勝負をお届けします。
毎月、番組ホームページ上にUPされる試合リストの中から、あなたが見たい名勝負のリクエスト・メッセージをお寄せ下さい。
4月の特集テーマは、「燃える闘魂」。
そしてナビゲーターは、“ジュニアの重鎮” 獣神サンダー・ライガー選手です。
応募締め切りは、4月20日(金)24:00
たくさんのリクエストお待ちしています!
※試合リストは下記ウェブサイトをご覧下さい。
■「闘魂スーパーバトルS.P.」  
http://www.bs-asahi.co.jp/fight/sp.html
4月25日(水)23:05〜24:00放送
リピート: 4月28日(土)17:00〜17:55
1 アントニオ猪木vsジョニー・パワーズ
S48.12.10 東京体育館 NWF世界ヘビー級選手権試合 60分3本勝負
2 アントニオ猪木vsストロング小林
S49.3.19 蔵前国技館 NWF世界ヘビー級選手権試合 90分1本勝負
3 アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン
S49.6.26 大阪府立体育会館 NWF世界ヘビー級選手権試合 60分3本勝負
4 アントニオ猪木vs大木金太郎
S49.10.10 蔵前国技館 NWF世界ヘビー級選手権試合 時間無制限1本勝負
5 アントニオ猪木vsルー・テーズ
S50.10.9 蔵前国技館 NWF世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
6 アントニオ猪木vsビル・ロビンソン
S50.12.11 蔵前国技館 NWF世界ヘビー級選手権試合 60分3本勝負
7 アントニオ猪木vsアンドレ・ザ・ジャイアント
S51.10.7 蔵前国技館 格闘技世界一決定戦 時間無制限1本勝負
8 アントニオ猪木vsグレートアントニオ
S52.12.8 蔵前国技館   時間無制限1本勝負
9 アントニオ猪木vsパク・ソンナン
S55.10.11 韓国・ソウル市奨忠体育館 NWF世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
10 アントニオ猪木vsスタン・ハンセン
S56.4.23 蔵前国技館 NWFヘビー級王座決定戦 60分1本勝負
11 アントニオ猪木vsラッシャー木村
S56.11.5 蔵前国技館 ランバージャック・デスマッチ 時間無制限1本勝負
12 アントニオ猪木vsヒロ・マツダ
S57.12.17 蔵前国技館 プレ日本選手権優勝決定戦 60分1本勝負
13 アントニオ猪木vs前田明
S58.5.27 高松市民文化センター IWGP決勝リーグ戦 60分1本勝負
14 アントニオ猪木vsハルク・ホーガン
S58.6.2 蔵前国技館 IWGP決勝戦 60分1本勝負
15 アントニオ猪木vs長州力
S59.8.2 蔵前国技館   60分1本勝負
16 アントニオ猪木vsブルーザー・ブロディ
S60.4.18 両国国技館   60分1本勝負
17 アントニオ猪木vs藤波辰巳
S60.9.19 東京体育館   60分1本勝負
18 アントニオ猪木vsマサ斎藤
S62.10.4 巌流島特設リング   時間無制限1本勝負
19 アントニオ猪木vs藤波辰巳
S63.8.8 横浜文化体育館 IWGPヘビー級選手権試合 60分1本勝負
20 アントニオ猪木vsドン・フライ
H10.4.4 東京ドーム アントニオ猪木引退試合 時間無制限1本勝負
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2007年04月14日

カート・アングルが闘今BOM−BA−YE参戦!?

カート・アングルvsブロック・レスナーってのは実現可能なのかわかりませんが、猪木さんの事なので突拍子もないというか、予定は未定というか、延期もあるかもっていうか、大会そのものがなくなるかもっていうか、要するに何でもあり状態になりそう。
まぁ、密かにサプライズ&ハプニングを期待してる自分がいるんだけどね。

 アントニオ猪木氏が代表を務める新団体イノキ・ゲノム・フェデレーション(IGF)は14日、旗揚げ戦となる「闘今BOM−BA−YE」(6月29日・両国国技館)へ向けたカート・アングルの参戦表明コメントを発表した。
 代理人を通じたコメントの中でアングルはブロック・レスナーを対戦相手として指名。
「WWE時代もライバルとして戦ったし、バックボーンとしてアマレス出身でもある」と、IGFで因縁のライバル戦再現を希望した。
■IGF「闘今BOM−BA−YE」
6月29日(金)両国国技館 開場17:30 開始18:30
[スポーツナビ]
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2007年04月12日

嵐が藤波辰爾に復帰を懇願

 昨年7月に大麻取締法違反で逮捕され、全日本を解雇された嵐(45)が後楽園ホールを訪れ、藤波辰爾(53)に無我ワールドでのリング復帰を懇願した。
藤波は「すぐにリングに上げるようなことはしない」と厳しい姿勢を見せた。
 現在、執行猶予中の嵐が藤波に頭を下げ、リング復帰を願い出た。
いきなり現れた嵐に対し、藤波は追い返さず、控室で約10分間、話し合いを行った。
嵐は「使ってくださいと言いました。返事はもらっていないけど、気持ちは分かってもらえたと思う」と話した。
 藤波は、公の場に姿を見せたことを評価しながらも「すぐに復帰できるという、今までのプロレス界の概念は壊したい。
オレに伝わるものをぶつけてほしい」と険しい表情。
復帰させる場合も、下積みからやり直しさせることを示唆した。
[スポーツ報知]
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チャボ・ゲレロが藤波辰爾と引退試合

 無我(11日・後楽園ホール)、藤波が新日本時代からのライバル、チャボ・ゲレロの日本引退試合の相手を務めた。
58歳とは思えない美しい後転倒立で会場を沸かせたゲレロを逆さ押さえ込みで“介錯”し、ジュニア時代からの激闘物語に終止符。
試合後の引退セレモニーでは「ゲレロとの戦いが一つの出会いになったんで」と、伽織夫人もリングに上がり花束を渡した。
78年10月の大阪寝屋川大会でのWWFジュニアヘビー王座戦で流血防衛した後、血まみれの藤波の見舞いに訪れた縁で交際するようになった夫人とともに、大団円を迎えた。
[デイリースポーツ]
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2007年04月11日

無我ワールド 4.11 後楽園ホール 試合結果

日付 4月11日(水)会場 東京・後楽園ホール
チャボ・ゲレロ日本引退試合で藤波が勝利
吉江が川田に一騎打ちをアピール
第1試合
<征矢学 デビュー戦>
○竹村豪氏
6分21秒 逆エビ固め
●征矢学
第2試合
○倉島信行
7分54秒 ジャーマンスープレックスホールド
●M A X宮沢
第3試合
○後藤達俊
5分17秒 バックドロップ→片エビ固め
●吉川祐太
第4試合
○グラン浜田
11分56秒 ウラカンラナ
●チャド・マレンコ
第5試合
<チャボ・ゲレロ日本引退試合>
○藤波辰爾
9分30秒 逆さ押さえ込み
●チャボ・ゲレロ
第6試合
吉江豊 ○西村修
35分09秒 足4の字固め
●長井満也 川田利明

 11日の無我ワールド・プロレスリング後楽園ホール大会では1200人が見守る中、往年の名レスラー、チャボ・ゲレロの日本引退試合が行われ、“永遠のライバル”藤波辰爾との一騎打ちで日本のファンに最後の勇姿を見せつけた。
 チャボは70年代後半から80年代初頭にかけて新日本プロレスマットで藤波と数々の名勝負を展開。
大阪で行われた伝説のWWFジュニア戦では、プロレスファンに感動を与えるとともに、藤波と夫人の香織さんが付き合うきっかけともなった。
 チャボは藤波に握手を求めると、いきなりヒップアタック一閃。
その後も掟破りのドラゴンスリーパーを繰り出すなど奮闘したが、藤波の逆さ押さえ込みに敗れ、黒星でのフィナーレに。
だが、「日本のプロレスファンの皆様、心からありがとう」とメッセージを送り、10カウントゴングとテーマ曲の「カリフォルニア・ハッスル」に送られて日本のリングとファンに別れを告げた。
 メーンイベントでは川田利明が正パートナーであった長井満也とタッグを組んで、西村修、吉江豊組と対戦。
川田とはこれが初対決となる吉江がラリアット、ヒッププレスなどのパワー殺法を繰り出すと、川田もエルボー、顔面蹴り、ジャンピングハイキックをさく裂。
ド迫力の肉弾ファイトに客席がどよめいた。
 試合後、吉江はリング上から川田に「次はシングルで」と一騎打ちをアピール。
「”痛いプロレス”をする人と戦うのは気持ちいい。
精根尽きるまでたたきのめし合いたい」と熱烈ラブコールを送ったが、川田は「体格的にきつい。
今体重を落としているから」と即答とはいかず。
しかし、無我ワールドならではの観客のあたたかさを肌で感じ、「頑張れよという気持ちが伝わってくる」と、この独特の雰囲気を持ったリングには強い興味を示した。
 無我ワールド期待の新人・征矢学が竹村豪氏戦でデビュー。
シリーズ中は全会場で5分間のエキシビションマッチを行っており、この日も気迫をみなぎらせてリングに臨んだものの、ほとんど見せ場を作れずに逆エビ固めでギブアップ。
今後の課題について「まだ持ってる技が少ないので、研究していきたい」と語った。
 また、この日の試合前に元全日本プロレスの嵐(高木功)が来場し、無我ワールド参戦を藤波社長に直訴。
約10分間の話し合いで具体的な結論は出なかったものの、薬物所持からの更生を誓う嵐は「次のシリーズでリング上からファンに気持ちを訴えたい」と話した。
[スポーツナビ]
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2007年04月10日

無我ワールド 4.11 後楽園ホール 対戦カード

無我ワールド 4.11 後楽園ホール 対戦カード
4月11日(水) 18:30開始 後楽園ホール(東京
第1試合
<征矢学 デビュー戦>
竹村豪氏vs征矢学
第2試合
倉島信行vsM A X宮沢
第3試合
後藤達俊vs吉川祐太
第4試合
グラン浜田vsチャド・マレンコ
第5試合
<チャボ・ゲレロ日本引退試合>
藤波辰爾vsチャボ・ゲレロ
第6試合
吉江豊 西村修vs長井満也 川田利明

2007年04月09日

闘今BOM−BA−YEを開催

6月29日に無事に開催されるのか?
本当に強豪選手が参加するのか?
疑問だらけだな。

アントニオ猪木氏が代表取締役社長を務めるIGF(イノキ ゲノム フェデレーション株式会社)が9日、事務所開き会見を行い、東京・銀座の新事務所をお披露目した。さらに、6月29日に両国国技館で旗揚げ戦「闘今BOM−BA−YE」を開催することを発表した。 
この日は事務所開きということで、「明るく元気に、世界へ発進する」というイメージをモチーフにしたIGFのロゴマークもお披露目。
社員5人、資本金1億円という小規模なスタートながら、猪木社長がプロレス界復興のための第一歩を踏み出した。
「世界に通用するプロレス」を大会のテーマに掲げた猪木社長は、旗揚げ戦について「ビックリするようなカードを出します」と予告。
全8〜9試合を予定しており、シングルマッチを中心に、約30選手が出場する見込みだ。
具体的な選手名については口をつぐんだものの、「趣旨に賛同してくれている選手は何人かいる」と、これまで培ってきた世界各国のネットワークから強豪選手を送り込む可能性をにおわせた。
 猪木氏はこれまで、イラク、中東、パキスタン、ブラジル、東南アジアなど世界各国をめぐってさまざまな格闘技を体感しており、1990年にはプロレス未経験のサルマン・ハシミコフらロシア勢をリングに上げながら育てた実績もある。
これらのパイプに加え、大会前には米国ロサンゼルスに渡って新戦力の発掘を行うつもりだ。
 また、一部でうわさされていた古巣・新日本プロレスからの選手引き抜きなどについて、猪木社長は「新日本は関係ない」とキッパリ否定した。
自分が創設し、オーナーとして30年以上かかわり続けた団体との完全決別を断言し、「お互い元気になればいい」とIGF旗揚げによる相互の活性化を願ってエールを送った。
また、先日、新日本の社長を電撃辞任した娘むこのサイモン・ケリー猪木氏のIGF入りについても「かかわりはあるが、直接はIGFの社員ではない」と語った。
当面は日本人の所属選手も置く予定はないが、チャンスを与える場としてIGFのリングを提供し、「このままでいいのかという選手にもうひと花咲かせてあげたい」という思いはある。
猪木社長は「たとえば安田。大みそかのヒーローになったのに、その後のケアが悪い。この選手なら光るというのが随分いる」と、現在廃業状態にある安田忠夫の名前を例にあげ、IGFのリングを選手たちの再生工場とするプランを明かした。
「元気のないプロレス界を憂えるのではなく、明日へ向かって何をするか」と、あくまで前向きにプロレス業界を盛り上げようと考える猪木社長は、旗揚げ戦の後は大阪名古屋などの地方でも興行を行う計画も明かした。
「プロレス界に気合、ビンタを入れる!」と闘魂注入を宣言すると、「今こそプロレス界を隆盛にさせることが、師匠・力道山、そしてプロレス業界への恩返し」と自らがプロレス業界の立役者となって奮闘することを誓った。
 6・29両国大会のチケットは4月28日より一般発売されるが、最前列の30万円チケットは昨年延期になった「イノキゲノム」の予約者ですでに完売済み。
注目のカード発表はチケット発売までには第1弾が発表される見込みだ。
■IGF「闘今BOM−BA−YE」
6月29日(金) 両国国技館 開場17:30 開始18:30
[スポーツナビ]
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2007年04月08日

チャボ・ゲレロ

チャボ・ゲレロ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
チャボ・ゲレロ(Chavo Guerrero、1949年1月7日 - )はアメリカ生まれのメキシコのプロレスラーである。
本名サルバドール・ゲレロ2世(Salvador Guerrero II)。
メキシコのプロレス一家であるゲレロ家の一員である。
父親のゴリー・ゲレロ、兄弟のマンド・ゲレロ、ヘクター・ゲレロ、エディ・ゲレロ、息子のチャボ・ゲレロ・ジュニアも皆プロレスラーである。
経歴
最初は高校の教師をしたが、父親の薦めで1972年にプロレスデビュー。
1975年には全日本プロレスに参戦している。
日本、アメリカ双方で人気があったことから、両国を行き来することになる。
1978年には新日本プロレスに登場。
藤波辰爾、木村健悟らのジュニアヘビー級レスラーと抗争を繰り広げた。
1981年に再度全日本プロレスに登場。
当時ジュニアヘビー級であった大仁田厚らと抗争している。
80年代後半から活動の拠点をアメリカからメキシコに移した。
その頃は、日本の団体へはSWS、無我などへ上がった。
年齢と共に来る衰えから、徐々にレスラー活動は少なくなっていったが、2004年になって「チャボ・クラシック」のリングネームでスマックダウンに登場している。
これはそれまでタッグを結成していたエディとチャボジュニアの「ロス・ゲレロス」解散後の抗争ストーリーに絡んでの登場で、息子側についてエディと抗争したりした。
この間にクルーザー級王座にもついている。WWEにはエディとの抗争ストーリーが続いている間登場した。
必殺技
ジャーマン・スープレックス
ムーンサルト・アタック
タイトル履歴
WWE
クルーザー級王座 : 1回
NWA
NWA世界ジュニアヘビー級王座 : 2回
NWAインターナショナルジュニアヘビー級王座 : 3回
NWAアメリカ王座 : 5回
NWAアメリカタッグ王座 : 10回(&Raul Mata x2、John Tolos、ゴリー・ゲレロ、Paul Vachon、Victor Rivera、ロディー・パイパー、ヘクター・ゲレロ、El Halcon、Black Gordman、Alberto Madril)
NWA西部王座 : 1回
NWF USタッグ王座 : 1回(&ヘクター・ゲレロ)
NWA テキサスオールスター王座 : 1回
NWA テキサスオールスタータッグ王座 : 1回(&Al Madril)
WWA
WWA6人タッグ王座 : 1回(&マンド・ゲレロ、エディ・ゲレロ)
その他
SCWタッグ王座 : 1回(&Manny Fernandez)
SCW 南西部ジュニアヘビー級王座 : 1回
ACCW王座 : 2回
HHW王座 : 1回
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2007年04月07日

無我ワールド 4.7 清水マリンビル 試合結果

4月7日(土) 清水マリンビル
観衆:900人(満員)
第1試合(5分)
エキシビジョンマッチ
△吉江豊
時間切れ引き分け
△征矢学
第2試合(15分1本勝負)
●倉島信行
10分37秒 アームストレッチ
○M A X宮沢
第3試合(20分1本勝負)
●グラン浜田
14分21秒 反則(レフリーを椅子で殴り )
○チャド・マレンコ
浜田選手から再戦要求。
11日の後楽園ホール、カード変更。
再戦決定。
第4試合(30分1本勝負)
●後藤達俊
21分56秒 片エビ固め(ハイパーニー空牙)
○長井満也
第5試合(60分1本勝負)
○チャボ・ゲレロ 藤波辰爾
11分54秒 ジャーマンスープレックスホールド
●竹村豪氏 西村修
※ヒロ斉藤が怪我のためカード変更となりました。
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