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2007年01月31日

長井満也 DDT 1.28 後楽園

DDTプロレスリング『Dramatic Rumble 2007』
2007年01月28日(日) 後楽園ホール 観衆 1352人(満員)
▼オープニングマッチ 20分一本勝負
●星誕期、タノムサク鳥羽 vs 中澤マイケル○、松永智充
10:12 マイケル・リピート・アフター・ミー

▼第二試合 30分一本勝負
KUDO、○男色ディーノ vs マッスル坂井、大家健●、ゴージャス松野
9:10 体固め
※男色デストロイ。大家の引退が決定。

▼第三試合 DDT EXTREAME選手権試合 無制限一本勝負
●MIKAMI(初代王者) vs NOSAWA論外(挑戦者)○
10:33 エビ固め
※みちのくドライバーIIwithラダー。初代王者が三回目の防衛に失敗。
NOSAWAが第2代王者に。

▼第四試合 CMLL認定KO-Dタッグ選手権試合 無制限一本勝負
○諸橋晴也、マサ高梨(23代王者組) vs ポイズン澤田JULIE、ベアー福蛇(挑戦者組)●
17:22 クリップラー・クロスフェイス
※23代王者組が1回目の防衛に成功。

▼セミファイナル 60分一本勝負
高木三四郎、長井満也、●猪熊裕介、矢郷良明
 vs 
<aWo>
キング・アラモアナ○、プリンス・トーゴー、Koo、アントーニオ"ザ・ドラゴン"本多○
15:35 片エビ固め
※P.H.S.(ピープルズ・ハワイアン・スプラッシュ)

▼メインイベント KO-D無差別級選手権試合 無制限一本勝負
○HARASHIMA(23代王者) vs 柿本大地●
15:15 エビ固め
※蒼魔刀。23代王者が1回目の防衛に成功。
[DDT XXXch Official Web]
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2007年01月30日

川田利明vs長井満也 大阪ABCホール 2.25

2月25日大阪ABCホール対戦カード第1弾!
川田利明 VS 長井満也 決定!
1月28日後楽園ホール大会「西村修 VS 川田利明」戦終了後、長井満也が川田選手に対戦を要求。
これに対し、川田選手が要求を受託。
2月25日大阪ABCホール大会(18:00開始)におきまして「川田利明 VS 長井満也」が決定致しました。
[無我ワールド・プロレスリング公式ページ]

竹村豪氏 覆面MANIA3 1.27 新木場

第3回覆面MANIA
会場: 新木場1st RING 1月27日

メインイベント・無制限一本勝負
ザ・グレート・サスケ ●ゴールドホーク・セグンド アルカンヘル
21:35 片エビ固め ※ラストライド
ミステル・カカオ タケムラ ○マグニチュード岸和田

セミファイナル・無制限一本勝負
○カルガリー・タイガー カルガリー・ウルフ
13:24 レフェリーストップ ※タイガーコブラ
大塚主水、●仕置人の勝

第四試合・無制限一本勝負
○愚乱・浪花 フラッシュ・ウインガー
14:05 エビ固め ※スーパーボム
●リギラ LA69

女子・第三試合・30分一本勝負
インディア・シオクス
8:04 メキシカンジャベ ※ロサ・ドライベル
●チャビーキャット

第二試合・30分一本勝負
○はやて やまび こつばさ
11:53 連結式ラ・マヒストラル
KTX THALYS ●EUROSTAR

第一試合・3WAYマッチ・30分一本勝負
●破裏拳・KID VS ●スペル・チノ1号 VS ○虎龍鬼
7:55 体固め ※同時フォール
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2007年01月29日

無我2007 First Journey 1・28 後楽園ホール大会トピックス

 28日の無我ワールドプロレスリング・後楽園ホール大会には1300人が詰め掛けた。
 西村修vs.川田利明の注目の一騎打ちは、ルール問題が当日まで紛糾した末、当日、観客の子どもの抽選によって、西村が要求していたラウンド制に決定。
3分10Rで争われた。
 両者はこれまでシングルで2度対戦。
初対決となった全日本プロレス04年9・3横浜文化体育館では三冠ヘビー級をかけて対戦し、27分12秒、王者・川田が座っている西村へのランニング顔面蹴りで三冠V7に成功している。
 そして翌年は新日本プロレス8・13両国国技館での「G1クライマックス」公式戦で対戦。
こちらも17分、ストレッチプラムで川田が勝利している。
 今回の一騎打ちにあたり、無我ワールド初参戦となる川田は「60分一本勝負の怖さを教えたい」と通常のプロレスルールを要求していたが、西村はあくまでラウンド制を主張。
結局話し合いでは決着がつかず、抽選という形に委ねられた。
 納得いかない表情ながら、渋々ラウンド制に応じた川田だが、初挑戦となるルールに予想以上に大苦戦。
「試合の流れやスタミナに自信があるのに、いいところが引き出される前に(ゴングで)リセットされちゃう」と、自分のペースに持ち込むことができないまま、刻々とラウンドが進んでいく。
 3Rではローキック、張り手と一気に打撃を仕掛けるも、わずか3分でブレークさせられてしまい、決定打を奪えず。
逆に中盤では西村のドラゴンスクリュー、足4の字固めで徹底的に足を狙われ、歩くことすら困難になる。
さらに、張り手で鼓膜が敗れるアクシデントも発生。
「(1・4東京ドームの)中邑戦で痛めた首がまだ治らない」という最悪のコンディションを抱えながら慣れないルールに悪戦苦闘し、結局決め手に欠けるまま10R終了となった。
 試合後、川田と西村は互いの意地を見せつけるかのように互いにスクワットを連発。
さらに、西村がブリッジすると、川田がその上に乗っかって押しつぶし、まだまだスタミナは残っていることをアピールした。
長井が川田に一騎打ちを要求
 メーンイベントでは長井満也が吉江豊と組んで、後藤達俊、ヒロ斉藤組と対戦。吉江がダイビングボディープレスで後藤を秒殺すると、二本目は後藤がバックドロップでお返し。大混戦となった三本目では長井がキックで斉藤を沈めた。
 試合後、長井がリング上から川田に対戦要求。西村戦のダメージを引きずりながらリングに上がってきた川田も「最初に対戦した時の気持ちでこい」とこれに応じ、全日本プロレス時代のタッグパートナー同士の一騎打ちが実現することになった。
 長井はリングスからフリーを経て01年に全日本に入団。
川田の正パートナーとして「世界最強決定リーグ戦」などにも出場したが、02年に離脱し新日本へ移籍し、川田を裏切るような形となってしまった。
 昨年から無我ワールド所属となった長井は、12・7恵比寿で行われた「無我プレミアムトーナメント」決勝戦で西村を破って優勝。
無我のトップに立った。
川田のコメントに対し、長井は「オレは今の自分を思い切りぶつけていく」と、成長した姿で川田に勝利することを宣言。
 一方の川田は「オレがプロレスラーとして出来上がりつつある時期に(長井が)いなくなって残念。長井が今ここにいるのも不思議」と、パートナーとの久々の対戦に向け、体調を万全に整えて臨むことを約束した。
藤波が浜田と32年ぶり一騎打ちで勝利
 藤波辰爾はグラン浜田となんと32年ぶりにシングルで対戦。
ドラゴンスリーパーで勝利を飾った。
 新日本の旗揚げメンバーである藤波に対し、72年3月のデビュー戦で浜田といきなり対戦。
その後、UWF移籍のため新日本を離脱し、シングルで戦う機会を失っていたが、今回約32年ぶりの一騎打ちが決定した。
 これまでの両者の成績は46戦44勝1敗1分と藤波が圧倒的に優勢。
この日も藤波が危なげない試合運びを見せ、ドラゴンスリーパーで圧勝。この日もドラゴンスクリュー、ドラゴンスリーパーとおなじみのドラゴン殺法をさく裂させ、45勝目を飾ると、その足で売店に直行。
タフネスぶりを見せつけた。
正田&竹村がタッグ王座初防衛
 CAW認定セントロアメリカタッグ王座戦では、1・19札幌で新王者となった正田和彦、竹村豪氏組が前王者のマイク”スイシーダ”セグラ、アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテを退け初防衛に成功した。
 両チームは札幌でタイトル戦を行い、18分50秒、正田落としで正田がセグラを破り、ベルトを奪取していた。
 再戦となったこの日も王者組が優勢に試合をスタート。挑戦者組はメキシコ仕込みのスピード感あふれる攻撃で王者組に迫るが、無我でデビューして10年のキャリアと絆(きずな)を誇る2人の壁は崩せず。
最後は竹村のデスバレーボムから正田のM−9でアルカンヘルを沈め、初防衛に成功した。
 しかし、王者組は聞いたこともない団体のベルトを日本に残されて困惑気味。
「オレたちで新しいベルトを作るか」と、まったくありがたみのない正田は「挑戦したい人は無我の事務所まで連絡してくれれば、僕らが簡単にやっつけますよ」とかなりアバウトな感じで次期挑戦者を募った。
[スポーツナビ]

試合結果
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2007年01月28日

無我ワールド・プロレスリング 1.28 後楽園 試合結果

無我「無我2007 First Journey」
日付 1月28日(日)会場 東京・後楽園ホール
第1試合 無我2007スペシャルプレゼントマッチ
CMLL女子プロレス 20分1本勝負

○HIROKA
15分18秒 フェイスバスター→体固め
●マルセラ
第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負
ミスター雁之助
10分02秒 ジャパニーズレッグクラッチホールド
●バック・クォーターメイン
第3試合 CAW認定セントロアメリカタッグ選手権試合 60分1本勝負
[王者組]
○正田和彦 竹村豪氏
20分12秒 M−9→体固め
[挑戦者組]
マイク“スイシーダ”セグラ ●アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
※王者組が初防衛に成功。
第4試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○藤波辰爾
7分44秒 ドラゴンスリーパー
●グラン浜田
第5試合 シングルマッチ 3分10R
△西村修
10R 時間切れ引き分け
△川田利明
第6試合 タッグマッチ 60分3本勝負
○長井満也 吉江豊
2-1
●後藤達俊 ヒロ斉藤
【1本目】
○吉江豊−●後藤達俊
2分40秒 ダイビングボディープレス→体固め
【2本目】
●吉江豊−○後藤達俊
1分46秒 バックドロップ→体固め
【3本目】
○長井満也−●ヒロ斉藤
9分52秒 ハイパーニー空牙→片エビ固め
[スポーツナビ]
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2007年01月27日

西村修vs川田利明はラウンド制ルール?

西村は無我独自のスタイルだからという事でラウンド制ルールを要求したんだが、川田は全日本時代から続ける60分フルタイムの怖さを見せたいという事で、結局どちらのルールで試合を行なうのか決定してないらしいんだが、ケロさんがサムライTVのSアリーナにゲスト出演した際に、会場のお客に抽選してもらって決めるみたいな事を冗談っぽく言ってましたが、最終的にはラウンド制ルールで落ち着くんだろうな。
川田もさぁ、無我のリングに上がるんだから、要求に従ってもらわないと困るって感じもするんだが、話題の為に当日まで引っ張ってるだけかもね。
まぁ、ルールによって勝敗に影響が出るかもしれんし、負けた言い訳になったりならなかったりで、両選手とも難しいところだね。

1月28日(日)18:30開始 後楽園ホール
第1試合
無我2007スペシャルプレゼントマッチ CMLL女子プロレス
ヒロカvsマルセラ
第2試合
ミスター雁之助vsバック・クォーターメイン
第3試合
CAW認定セントロアメリカタッグ選手権試合
正田和彦 竹村豪氏vsマイク“スイシーダ”セグラ アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
第4試合
藤波辰爾vsグラン浜田
第5試合
西村修vs川田利明
第6試合
長井満也 吉江豊vs後藤達俊 ヒロ斉藤
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2007年01月26日

無我ワールド・プロレスリング 1.28 後楽園 対戦カード

1月28日(日)18:30開始 後楽園ホール
第1試合
無我2007スペシャルプレゼントマッチ CMLL女子プロレス
ヒロカ VS マルセラ
第2試合
ミスター雁之助 VS バック・クォーターメイン
第3試合
CAW認定セントロアメリカタッグ選手権試合
正田和彦 竹村豪氏 VS マイク“スイシーダ”セグラ アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
第4試合
藤波辰爾 VS グラン浜田
第5試合
西村修 VS 川田利明
第6試合
長井満也 吉江豊 VS 後藤達俊 ヒロ斉藤
[無我ワールド・プロレスリング公式ページ]

2007年01月25日

HIROKA ヒロカ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
柳沼 寛香(やぎぬま ひろか、1981年9月23日 - )は、日本の女子プロレスラー。
福島県郡山市出身。
身長 158m、体重 61kg。
リングネームレヴン寛香としての活動で知られる。
現在はリングネームをHIROKAと改め、メキシコマットで活動中。
メキシコではボーイッシュなスタイルのルチャドーラの需要が少ないため、ショートだった髪を伸ばし、フェミニンなスタイルで戦っている。
2002年9月18日、LLPW北海道礼文島・潮騒ドーム大会でデビュー。
リングネームの「レヴン寛香」はこのデビューの地・礼文島から取った。
2006年6月10日、アレナ・メヒコでマルセラを下し、CMLL世界女子王座を獲得。
10月13日にはレディ・アパッチェを髪切りマッチで下したものの、12月25日の再戦に敗れ王座から転落した。
2007年1月に久々に日本マットに登場し格闘美や無我ワールド・プロレスリングなどで試合をおこなう予定。
得意技 大車輪 カサドーラ

1月28日(日)18:30開始 後楽園ホール
無我2007スペシャルプレゼントマッチ
CMLL女子プロレス
ヒロカ VS マルセラ
ミスター雁之助 VS バック・クウォーターメイン
CAW認定セントロアメリカタッグ選手権試合
正田和彦 竹村豪氏 VS マイク“スイシーダ”セグラ アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
藤波辰爾 VS グラン浜田
西村修 VS 川田利明
長井満也 吉江豊 VS 後藤達俊 ヒロ斉藤
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2007年01月24日

無我ワールド・プロレスリング 1.24 大船渡 試合結果

1月24日(水) 大船渡市民体育館
観衆:700人
第1試合(20分1本勝負)
〇ヒロ斉藤
7分40秒 ジャーマンスープレックスホールド
●正田和彦
第2試合(20分1本勝負)
〇長井満也
14分35秒 片エビ固め(ハイパーニー空牙)
●後藤達俊
第3試合(30分1本勝負)
〇吉江豊
11分58秒 体固め(ダイビングボディプレス)
●バック・クォーターメイン
第4試合(30分1本勝負)
〇グラン浜田 藤波辰爾
10分40秒 体固め(雪崩式ハマチャンカッター
マイク“スイシーダ”セグラ アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
第5試合(3分10ラウンド勝負)
〇西村修
8R1分23秒 足4の字固め
●竹村豪氏
リング上で西村からの要求でラウンド制に変更。
[無我ワールド・プロレスリング公式ページ]
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2007年01月23日

無我ワールド・プロレスリング 1.24 大船渡 対戦カード

1月24日(水)19:00開始 大船渡市民体育館
第1試合
ヒロ斉藤vs正田和彦
第2試合
長井満也vs後藤達俊
第3試合
吉江豊vsバック・クォーターメイン
第4試合
グラン浜田 藤波辰爾vsマイク“スイシーダ”セグラ アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
第5試合
西村修vs竹村豪氏
[無我ワールド・プロレスリング公式ページ]

2007年01月22日

征矢学 無我ワールド・プロレスリング新入団選手

国際武道大学4年生 征矢学(そやまなぶ)。
1984年12月23日生まれ、長野県出身。
180cm、98kg。
大学に通う傍ら、坂口道場でトレーニングを積み、コンバットレスリング3位、白帯ブラジリアン柔術90キロ級優勝と、総合格闘技での実績も残す。
幼い頃からプロレスラーになることが夢で、坂口道場で練習する無我ワールド・プロレスリング所属選手の姿を見ているうちに夢が膨らみ、06年9・25後楽園で実施された入門テストを受け、無事許可が下りる。
3月14日の大学卒業を機に練習生となる。
目標 いい選手のいろんな技術を吸収して、今までにいない選手になりたい。
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2007年01月21日

三沢光晴が初防衛 GHCヘビー

G+の放送を見たんだが試合内容はあまりよくなかったなぁ。
両選手とも好きな選手なのでどちらを応援していいものか微妙だったので、森嶋がどれだけ頑張れるかという事に注目してみたんだけど、結構あっさり負けちまったな。
前半に森嶋がガンガン攻め続けていれば勝てたんじゃないかと思ったりもしたんだが、客が盛り上がってないというかそういう短時間で終わる試合を望んでいないようなので、無駄に時間が経って、スタミナが切れて森嶋が負けたって感じに見えちゃいました。
試合後の感じだと勝った三沢の方がダメージが残ってたように見えましたが、とりあえず初防衛という事なのでおめでとうございます。
次の対戦相手は誰なのか全くわかりませんが、秋山も解説なんかしてないでベルト狙ってみたら。

ノア「The First Navigation’07〜最終戦〜」
日付 1月21日(日) 会場 東京・日本武道館
第1試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
モハメドヨネ ●石森太二 青木篤志
14分33秒 タッチアウト→エビ固め
志賀賢太郎 ○金丸義信 ダコタ
第2試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
本田多聞 ●泉田純至 菊地毅
14分42秒 横入り式回転エビ固め
齋藤彰俊 ○井上雅央 川畑輝鎮
第3試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○田上明
9分41秒 首固め
●橋誠
第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負
小川良成 ●谷口周平
10分49秒 カオスセオリースプレックスホールド
○ダグ・ウイリアムス ナイジェル・マッギネス
第5試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○佐野巧真
15分02秒 顔面へのローリングソバット→レフェリーストップ
●杉浦貴
第6試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○秋山準
11分55秒 リストクラッチ式エクスプロイダー→体固め
●潮崎豪
第7試合 GHC Jr.ヘビー級タッグ選手権試合 60分1本勝負
[第5代選手権者]
ジェイ・ブリスコ ●マーク・ブリスコ
26分26秒 パーフェクトブルーディスティニー→片エビ固め
[挑戦者]
○鈴木鼓太郎 リッキー・マルビン
鼓太郎&マルビン組が新王者に
第8試合 特別試合 6人タッグマッチ 60分1本勝負
力皇猛 丸藤正道 ○KENTA
16分52秒 go2sleep→片エビ固め
高山善廣 鈴木みのる ●SUWA
第9試合 GHCヘビー級選手権試合 60分1本勝負
[第11代選手権者]
○三沢光晴
20分05秒 ランニングエルボーバット→片エビ固め
[挑戦者]
●森嶋猛
三沢が初防衛に成功
[スポーツナビ]
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2007年01月20日

無我ワールド・プロレスリング 1.20 旭川 試合結果

1月20日(土) 旭川地場産業振興センター
観衆:1,000人
第1試合(20分1本勝負)
△後藤達俊
20分00秒 時間切れ引き分け
ミスター雁之助
第2試合(20分1本勝負)
○吉江豊
2分50秒 逆エビ固め
●倉島信行
第3試合(30分1本勝負)
○長井満也
11分07秒 体固め(陸牙)
●竹村豪氏
第4試合(30分1本勝負)
●正田和彦 グラン浜田
13分37秒 ウラカン・ラナ
マイク“スイシーダ”セグラ アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
第5試合(60分1本勝負)
北電子ジャグラー勝利者賞100万円賞金試合
●ヒロ斉藤 藤波辰爾
17分58秒 片エビ固め(ダイビングギロチンドロップ)
○バック・クォーターメイン 西村修
[無我ワールド・プロレスリング公式ページ]
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2007年01月19日

無我ワールド・プロレスリング 1.19 札幌 試合結果

1月19日(金)19:00開始 札幌テイセンホール
観衆:1,500人(満員)
第1試合(20分1本勝負)
○ヒロ斉藤
6分40秒 片エビ固め(ダイビングセントーン)
●倉島信行
第2試合(20分1本勝負)
○長井満也
10分04秒 エビ固め(隆牙)
ミスター雁之助
第3試合(60分1本勝負)
CAW認定セントロアメリカタッグ選手権試合
マイク“スイシーダ”セグラ アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
18分50秒 体固め(正田落とし
○正田和彦 竹村豪氏
第4試合(30分1本勝負)
●後藤達俊 藤波辰爾
11分27秒 体固め(ダイビングボディプレス)
グラン浜田 ○吉江豊
第5試合(60分3本勝負)
フロリダ州ヒルズボロカウンティ認定USヘビー級選手権試合
北電子ジャグラー勝利者賞100万円賞金試合
○西村修
2-1
●バック・クォーターメイン
1本目
●西村修
14分42秒 ヘッドロック
○バック・クォーターメイン
2本目
○西村修
1分26秒 首固め
●バック・クォーターメイン
3本目
○西村修
8分53秒 足4の字固め
●バック・クォーターメイン
[無我ワールド・プロレスリング公式ページ]
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無我ワールド・プロレスリング 1.20 旭川 対戦カード

1月20日(土)18:00開始 旭川地場産業振興センター
第1試合
後藤達俊vsミスター雁之助
第2試合
吉江豊vs倉島信行
第3試合
長井満也vs竹村豪氏
第4試合
グラン浜田 正田和彦vsマイク“スイシーダ”セグラ アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ
第5試合
ヒロ斉藤 藤波辰爾vsバック・クォーターメイン 西村修
[無我ワールド・プロレスリング公式ページ]

2007年01月18日

無我ワールド・プロレスリング 1.19 札幌 対戦カード

1月19日(金)19:00開始 札幌テイセンホール
第1試合
ヒロ斉藤vs倉島信行
第2試合
長井満也vsミスター雁之助
第3試合
CAW認定セントロアメリカタッグ選手権試合
マイク“スイシーダ”セグラ アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテvs正田和彦 竹村豪氏
第4試合
後藤達俊 藤波辰爾vsグラン浜田 吉江豊
第5試合
フロリダ州ヒルズボロカウンティ認定USヘビー級選手権試合
西村修vsバック・クォーターメイン
[無我ワールド・プロレスリング公式ページ]

2007年01月17日

秋山成勲 無期限出場停止 K-1Dynamite!!

永久追放じゃないのね。

 秋山成勲に追加処分が下された。
K−1を主催するFEGの谷川貞治代表が17日、都内ホテルで桜庭和志とともに記者会見を行い、昨年大みそかの「K−1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」(京セラドーム・大阪)のメーンイベントに出場した秋山成勲にFEGが主催する大会への無期限出場停止の処分を下すことを発表した。
 秋山がルール違反とされるクリームを体に塗ったことでこの試合はノーコンテストとなり、秋山は「失格」、ファイトマネー全没収の処分が先日発表されていたが、この日の会見ではさらに「現行のルールでは失格以上の取り決めはないが、それだけ重い責任があると判断し、自分の独断で決めた」と、谷川代表が無期限停止処分の理由を語った。
昨晩、秋山には直接通達されており、秋山は「どんな処分も受け入れます」と答えたという。
またその際に秋山からは「FEGのイベントで直接、ファンに謝罪したい」との申し出があったが、谷川代表はこれを断ったことも明らかにした。
[スポーツナビ]
桜庭和志 審判団の調査に「今は納得している」
 1月17日、都内ホテルで会見した桜庭和志は秋山成勲戦での一連の件について、「マスコミからの取材が多いことと、『納得していない』という自分のコメントについて誤解があるので直接、話したい」と会見の真意を明かした。
 桜庭は、「自分が主張したのは、秋山選手の体が滑るということ。
『納得していない』というコメントは、『しっかり調べてるのかな』と疑心暗鬼の中で言ってしまっ
審判団はしっかり調べてくれて、証拠のビデオも見せてもらったので、今は納得している」と語り、秋山に対しては「許すとか許さないとか、個人的な感情はない。
プロとして子どもとかにも夢を持ってもらう仕事だと思うので、自覚を持ってしっかりやってほしい」と語った。
 また、ネット上で疑惑とされているグローブの問題に関しては「左右で違ったとか、微妙な感覚は分からない。自分が訴えたのは体が滑るということだけ。
試合中は興奮していて、グローブのことなどは分からないのでFEGに任せていた」と返答。
再戦について聞かれると、「僕の問題じゃない。秋山選手とFEGの問題。秋山選手がどれだけ深く受け止めるか。
クリームを塗ったことは認識不足じゃすまされない」と語った。
 また今回の一件を受け、桜庭から谷川代表には「没収した秋山のファイトマネーから、一部をチャリティーに使うこと」と「レフェリーミーティングに選手も呼んで、選手側の意見も聞くこと」の二つの提案があり、FEG側もこれを受諾。
谷川氏は同日夜のレフェリーミーティングに早速、桜庭、宇野薫、所英男の3選手を呼ぶことを明かした。
桜庭は会見の最初と最後に、「ファンの皆さんにはご迷惑をおかけして申し訳ありません。
FEGさん、TBSさん、スポンサーの皆さんと力を合わせて、総合格闘技をもっとよくしていきたいと思っています」とメッセージを出した。
[スポーツナビ]
桜庭和志が猛抗議
秋山成勲は反則行為で失格 秋山vs桜庭はノーコンテストに
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2007年01月16日

後藤達俊 UWAI STATION 1.14 福岡

UWAI STATION Zepp Fukuoka
1月14日(日)Zepp Fukuoka
第2部(プロレスルール)
<異色対決 30分1本勝負>
○村浜武洋
8分17秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
●浜中和宏
<新日本プロレス・華☆激提供試合 30分1本勝負>
○アステカ KAZE
11分50秒 首固め
獣神サンダー・ライガー ●毛利昭彦
<プロレスvs.総合格闘技三番勝負3 プロレスルール 20分1本勝負>
○無法松力 小川栄司
7分15秒 反則勝ち レフェリー暴行
小原道由 ●後藤達俊
<メカ最強決定戦2nd 30分1本勝負>
○メカマミー
8分52秒 ロケットパンチ→体固め
●UWAI28号
<プロレスvs.総合格闘技三番勝負2 プロレスルール 20分1本勝負>
○エンセン井上
3分50秒 腕ひしぎ逆十字固め
●出田源貴
<プロレスvs.総合格闘技三番勝負1 プロレスルール 20分1本勝負>
○健心
7分47秒 ノーザンライトボム→体固め
●菅原伊織
<15分1本勝負>
△ドン荒川
10分00秒 時間切れ引き分け
△泉州力
posted by ドラディション at 21:43 | TrackBack(0) | 無我ワールド・プロレスリング[所属]選手動向 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月15日

無我2007 M−SPIRIT 試合日程

無我2007 M−SPIRIT 試合日程
2月23日(金) 19:00 船橋アリーナ(千葉県
2月25日(日) 18:00 ABCホール(大阪府)
2月27日(火) 18:00 明石市立産業交通センター(兵庫県
3月 3日(土) 18:00 豊田市柳川瀬公園体育館(愛知県
3月 5日(日) 19:00 小倉北体育館(福岡県
3月 6日(火) 19:00 大分イベントホール(大分県)
3月 8日(木) 19:00 アクロス福岡(福岡県)
[無我ワールド・プロレスリング公式ページ]

2007年01月14日

無我ワールド 婦人会を結成

無我ワールド所属選手の夫人たちが「婦人会」を結成した。
13日にはファンとの交流会でも裏方役で活躍。
主婦の知恵で節約を進めている。
 昨年8月に旗揚げした新団体は、5カ月間で12大会しか開催できなかった。
報酬は大会収益を分配するため、新日本時代に比べ選手の給料は、軒並み半減、3分の1になった者もいる。
そんな中、夫人たちが働くことで、後楽園大会ではアルバイト代20万円を節約し、7選手のギャラも約2万円ずつ上がった。
 無償で働く夫人たちを見た藤波が、妻の伽織さんに「オレが払うから食事でもしてよ」と話したのは昨年10月。
その食事会が「無我婦人会」旗揚げだった。
初回こそ評判のフレンチレストランだったが、5人で2万円に抑えた。
その後はファミリーレストランなどを使う。
吉江夫人の美奈さんは「最後は夫の愚痴で盛り上がりました」と笑う。
長井夫人のかほるさんは「夫はいろんな団体を経験したけど、社長夫人がこんなに気を使ってくれるのは初めて」と伽織さんへの信頼が増した。
 吉江夫人の美奈さんは、チケット販売から、スポンサー回り、会場設営まで慣れないプロレスの現場を体験した。
「一体感があるから、苦労しているとは感じない」。
気持ちは一緒に戦っている。
「内助の功」は無我の大きな武器だ。
[nikkansports.com]
posted by ドラディション at 18:13 | TrackBack(0) | 無我ワールド・プロレスリングニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする